2009年12月09日

坐漁荘8(朝食&感想)

「坐漁荘」シリーズは、本日が最後でございます。

最後は朝食の画像と、えらそうに「感想」なんかも書いてみました。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1956k5d.JPG

玄関にある「坐漁荘」の看板です。


2枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1997k5d.JPG

朝食も部屋出しで頂きます。内容的には至って普通。


坐漁荘に宿泊しての感想ですが・・・

まあフツーの温泉旅館というイメージでした。
デザイナーズ旅館でもなければ、お籠もり系というわけでもありません。
団体旅行のお客がたくさん来てましたし、コンパニオンを呼ぶことも出来るので、
ボクらが思い描いていたイメージとはだいぶ違う感じでした。
随所に工夫や頑張りがあるのはわかるのですが、
この値段(休前日で1人4万円弱)よりも安い宿でも、似たものは味わえる気がします。

値段という面では、明らかに悪かったのは「部屋付露天風呂」ですね。
部屋のつくり自体は「露天なし」と全く変わらないのに、
あのちっぽけな露天だけで価格アップするのでは、かなりギモンです。

あとは、何しろ「道」はわかりにくいです。
135号線のどこを曲がるのかがわかりづらく、
また実際に曲がる場所には「進入禁止」みたいな掲示があって、混乱します。

まあ、子供連れとか社員旅行とかであれば良いと思いましたが、
夫婦2人での再訪はまずないなあ〜というのが正直な感想でした。
「夕食」と仲居さんのフレンドリーな対応は好印象だったと思いますし、
フツーの温泉旅館に泊まりたい・・・という場合は良いかもしれません。

非常に辛口になってしまいましたが、
何しろ行きも帰りも道中が大渋滞でイライラ120%だったのが影響してるかも。。。


おしまい。。。
タグ:坐漁荘
posted by 玉ケン at 08:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 坐漁荘 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月08日

坐漁荘7(庭園)

坐漁荘がウリにしているモノの1つに「庭園」があります。
もちろん日本庭園なわけですが、敷地面積4,200坪で結構自慢らしく、
仲居さんや他の宿の人たちも、しきりに庭園散歩をすすめるほどでした。

今日は、そんな坐漁荘の庭園の様子を紹介します。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。


1枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_2002k5d.JPG

自然庭園マップ。部屋に置かれていたものです。


2枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_2008k5d.JPG

昼間の庭園の様子。


3枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_2017k5d.JPG

同じく昼間の庭園。


4枚目(X2+EF24-105IS)
IMG_7541e.JPG

3枚目と同じ場所をエリーが撮影するとこうなります。


5枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_2014k5d.JPG

11月なので落葉がすごいはずですが、しっかり手入れはされています。


6枚目(X2+EF24-105IS)
IMG_7545e.JPG

鯉たちは完全に人なれしていて、池に近づくだけでかなりの大騒ぎ。


7枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1950k5d.JPG

夜の玄関。


8枚目(5D+EF24-105IS)
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同じく夜の玄関にて。


9枚目(5D+EF24-105IS)
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夜の庭園の様子。ライトアップされて、昼とは違う趣きを見せます。


10枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1992k5d.JPG

庭園の趣きは変わっても、鯉たちの元気さは昼も夜も変わりません。



元々あまり期待はしていませんでしたが、坐漁荘の庭園は予想通りといったところ。
落胆するようなことはありませんでしたが、感動するところもなかったです。
庭園や敷地のすごさという点では、ボクが今年訪れた中では、
箱根仙郷楼、松本桃山、二期倶楽部の3つがチョー広くてすごかったので、
比べてしまうと見劣りしてしまうのは仕方ないですね。
でも、手入れもしっかりしていて、頑張ってるのは十分伝わりました。


その8に続く。。。
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2009年12月07日

坐漁荘6(夕食)

坐漁荘の夕食は、各部屋で頂きます。
人によってそれぞれみたいですが、ボクらは部屋食の方が良い派。
食事処に行くのはやっぱり色々とメンドーですし、
部屋でTV見たり、タバコ吸ったりしながら食べれる方が良いです。

以下、11/23の夕食の紹介ですが、
宿のHPに掲載されていた献立はちょっと少なめかなあと思っていましたが、
実際は全然違っていて、良い意味で裏切られました。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。


1枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1949k5d.JPG

この日の献立。


2枚目(X2+EF24-105IS)
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食前酒および前菜。かわはぎ肝和えキャビアが特に美味かった。


3枚目(X2+EF24-105IS)
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豆腐の椀物。


4枚目(X2+EF24-105IS)
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お造り。久しぶりの伊勢えびはやっぱり美味しかった〜。


5枚目(X2+EF24-105IS)
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アンキモとフカヒレの鍋物。
両方ともボクらの好物ですが、特にフカヒレは超超超好物。
さすがに姿煮サイズではなく可愛いのがのってましたが、しっかりフカヒレ味しました。
(フカヒレフリークっぷりは、http://hukahiredo.seesaa.net/を見てみて下さい。)


6枚目(X2+EF24-105IS)
IMG_7514e.JPG

中皿の和牛ステーキ。
自分達で鉄板で焼くタイプが多いですが、個人的には焼いてもらった方が良いです。
プロがしっかり焼いてくれた方が美味いと思うので。。。


7枚目(X2+EF24-105IS)
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蓋物の甘鯛の林檎蒸し。


8枚目(X2+EF24-105IS)
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ご飯はその場でお釜で炊く、蟹炊き込みご飯。


9枚目(X2+EF24-105IS)
IMG_7524e.JPG

食後のデザート。


2枚目〜9枚目まで、すべてエリーが撮影したものです。
今回の夕食はエリーがカメラマンと決めていたのですが、、、
恐れていた通り「焼き物」「留め鉢」の2品を撮影せずに食べちゃいました(笑)

それはともかく、この日の夕食について、ボクは満足度高かったです。
質的にも、量的にも「十分」と言えるレベルだったと思います。



その7に続く。。。
タグ:坐漁荘
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2009年12月06日

坐漁荘5(館内−2)

本日も昨日に続いて、坐漁荘の館内紹介でございます。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。


1枚目(X2+EF24-105IS)
IMG_7501e.JPG

エリーが撮った写真なので、どこなのか自信はないのですが、
多分大浴場の入口です。
坐漁荘には、屋内大浴場が男女それぞれ1つずつ、貸切露天が2つ、
貸切ではない露天が2つと、計6つのお風呂がありました。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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東館の通路にて。東館のちょうど真ん中くらいのところです。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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同じく東館の通路にて。右奥に見えるのは、貸切ではない露天風呂の入口。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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同じく東館の通路にて。カップルが降りてきた階段を上ると貸切露天風呂。
ちょっとヘンなこと想像しちゃうボクはヘンタイ???(笑)


5枚目(5D+EF24-105IS)
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4枚目の階段を上って2Fへ。桧風呂付貴賓室が並んでいます。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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2Fにある貸切露天の入口。空いてれば勝手に入ってOKのスタイル。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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貸切露天自体は6枚目の入口を入ってから階段上って、3Fにあります。
2つある貸切露天ですが、こちらは海が見える方。
・・・と言っても夜なので、ナーンも見えませんでしたが。。。


8枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1982k5d.JPG

東館を過ぎて先に進むと南館へ。ちょっと雰囲気が違う感じでした。



その6に続く。。。

タグ:坐漁荘
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2009年12月05日

坐漁荘4(館内−1)

坐漁荘シリーズ「その2・3」ではボクらの泊まった部屋を紹介しましたが、
「その4・5」では館内の様子を紹介していきます。

坐漁荘の館内は、基本的にはまさに和風温泉旅館といった風情ですが、
各所に色々なモノが置かれたりしていて、頑張ってるなあ〜と感じたりしました。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。


1枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1962k5d.JPG

正面入口を入ってロビーの様子。向かって右側が帳場です。


2枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1958k5d.JPG

入口の右手には軽食・喫茶コーナーがあります。
夜遅くまで営業しているとのことでした。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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軽食・喫茶コーナーのメニュー。ちと高いですよね。


4枚目(X2+EF24-105IS)
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ロビー〜宿泊棟(東館)につながる通路に、
無線LANブース・インターネットコーナーがあります。


5枚目(X2+EF24-105IS)
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多分ロビーのどこかに置かれていたモノ。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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ロビー〜宿泊棟(東館)につながる通路にあったガラスケース。
写真にすると、人形ってこわいですよね〜。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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これは東館の各部屋前の通路にあるガラスケース。
いたるところにガラスケースがあって、色々なモノが飾られています。


8枚目(5D+EF24-105IS)
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東館の通路で撮影。各部屋のあいだから庭園を垣間見ることが出来ます。


9枚目(X2+EF24-105IS)
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同じく東館の通路で撮影。花もアチコチにあった気がします。



その5に続く。。。
タグ:坐漁荘
posted by 玉ケン at 08:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 坐漁荘 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月04日

坐漁荘3(部屋−2)

本日も昨日に続いて、坐漁荘の部屋紹介でございます。

ボクらの泊まった部屋の名前は「夕凪」で、
カテゴリー的には、東館1Fにある「露天風呂付貴賓室」です。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。


1枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1943k5d.JPG

露天風呂付貴賓室は東館1Fに5部屋ありますが、
どの部屋も庭園に面していて、このような縁側があります。


2枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1941k5d.JPG

縁側から庭園におりていくことが出来ます。
コレは庭園から部屋を写した様子。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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掘りごたつのある副室から洗面スペースへと続いています。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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洗面スペースの脇には「化粧室」があります。
まったく使いませんでしたが・・・。


5枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1931k5d.JPG

洗面はダブルシンク。
アメニティ類は正直言って貧弱なので、女性は家から持参が必要そうです。


6枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1933k5d.JPG

洗面スペースの奥には、まず桧の内風呂があります。
その奥には部屋付の露天風呂。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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これが部屋付露天風呂。
風呂というより単なる「お釜」でんがな!!!
2人で入るのはまずムリですし、1人でもほとんど身動き出来ません。
お湯は温泉でありますが、入室時には完全にカラッポです。
仲居サン曰く、、、
「ほとんどの方が大浴場を利用するので、部屋風呂はほとんど使われないんです。
 なので、もし使われるのであれば、お湯はしばらく出しっぱなしにして下さい。
 しばらく出すと、しっかりお湯は出てきますから。。。」
・・・ウーン、、、これで露天風呂付を名乗って高くするのはどうかと。。。
ワンランク下の「桧風呂付貴賓室」との差は、この「お釜」だけなんですよね。
なんともかんとも・・・。


8枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1988k5d.JPG

トイレは当然ウォシュレットで、広々してました。


9枚目(X2+EF24-105IS)
IMG_7528e.JPG

露天風呂には唖然としたボクらでしたが、一番気に入ったのはココ。
主室の床の間なわけですが、外の庭園とのつなぎは面白い趣向と思いました。


10枚目(X2+EF24-105IS)
IMG_7530e.JPG

掘りごたつの脇には大きめのイスが1つ。
これまたほとんど使いませんでしたが。。。



その4に続く。。。
タグ:坐漁荘
posted by 玉ケン at 08:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 坐漁荘 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月03日

坐漁荘2(部屋−1)

坐漁荘シリーズ「その2」「その3」は、ボクらの泊まった部屋を紹介してまいります。

坐漁荘の部屋は4種類に分かれていてお値段の高い方から、
・離れ松琴亭
・露天風呂付貴賓室
・桧風呂付貴賓室
・一般客室
となっていて、ボクらが泊まったのは「露天風呂付貴賓室」。
休前日料金だったので、ちょっとお高いお値段・・・。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。


1枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1948k5d.JPG

ボクらの部屋は東館1Fの角部屋。
東館の1Fが露天風呂付貴賓室5室、2Fが桧風呂付貴賓室5室になってます。
露天風呂以外のつくりはまったく同じみたいです。


2枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1915k5d.JPG

ボクらの部屋の名前は「夕凪」。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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玄関入ってすぐのところ。


4枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1920k5d.JPG

次の間の奥には冷蔵庫がありました。もちろん有料。


5枚目(X2+EF24-105IS)
IMG_7505e.JPG

ボクは気づきもしなかったのですが、玄関のところに飾られてたらしいです。
エリーが目ざとく気づいて撮影しましたが、こうして見ると「こわっ!」ですね。


6枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1922k5d.JPG

襖を開けて、部屋全体を見渡した感じ。


7枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1923k5d.JPG

最近訪れたところには大概置いてありますが、やっぱりあるとうれしい加湿器。


8枚目(5D+EF24-105IS)
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副室には掘りごたつ。部屋にいる時間の大半をこたつで過ごしてました。


9枚目(5D+EF24-105IS)
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浴衣・アメニティ等はいたってフツー。


10枚目(5D+EF24-105IS)
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窓側から部屋全体を見渡したところ。



その3に続く。。。
タグ:坐漁荘
posted by 玉ケン at 08:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 坐漁荘 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月02日

坐漁荘1(到着)

11/23・24の連休は、近場で済まそうと伊豆に行ってきました。

当初は11/25までの2泊3日で「軽井沢ほしのや」に予約を入れてましたが、
二期倶楽部2泊3日の直後で「連続2泊3日」はやり過ぎ感があったので、
10日前くらいにキャンセル、行先変更となりました。

今回の宿泊先は、伊豆高原の浮山温泉にある「坐漁荘」です。

坐漁荘は多分結構昔からあると思うのですが、
ボクが温泉旅館に凝り出す前から、
夫婦2人で「一度は泊まってみたい」と思っていた旅館です。

今日のところは「到着時の様子」をアップしますが、
実際は、写真にはない「到着まで」が大変でした。
「近場でお手軽に・・・」と考えるのはボクらだけではないようで、
135号線は予想以上の渋滞。。。
家から伊豆高原まで、空いてれば2時間くらいのところを5時間かかりました。
また、坐漁荘への道がチョーわかりづらい!
135号のどこを曲がれば良いのかさっぱりわからず、宿にTEL。
GSで地図をもらって、ようやく到着出来ました。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。


1枚目(X2+EF24-105IS)
IMG_7549e.JPG

浮山温泉に入って少し奥まで入ると、ようやく坐漁荘の看板が見えてきました。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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玄関前で車を停めて、中へとご案内です。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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玄関入ってすぐのところの様子。
予想通りの和風旅館って感じですね〜。


4枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1964k5d.JPG

まずはココに座らされて、ウェルカムドリンクなんかを受けましてございます。
このタイミングで、希望者のみ「記念撮影」なんかをしてくれます。
結構こっぱずかしかったですが、2人一緒に写ることは滅多にないのでお願いしちゃいました。


5枚目(X2+EF24-105IS)
IMG_7493e.JPG

使ってるのかどうかはわかりませんが、囲炉裏。


6枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1910k5d.JPG

「浮山温泉は『やまももの里』です」とアピールしてるくらいなので、
ウェルカム時には当然「やまもものお菓子」が出てきます。


7枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1912k5d.JPG

やまももと一緒に出されたお抹茶。


8枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1913k5d.JPG

部屋に案内されてからも再びお茶と和菓子が出されました。


9枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_1914k5d.JPG

同じく部屋案内されたときに出されたおつまみ系。
甘いものイマイチのボクら2人は、かわはぎの干物みたいのを喜んで食しましてございます。



その2に続く。。。
タグ:坐漁荘
posted by 玉ケン at 07:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 坐漁荘 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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