2011年10月20日

志摩観光ホテル ベイスイート−16(クラシック散策−2)

長々と続けてまいりました、
「志摩観光ホテル ベイスイート」シリーズも今回がラストでございます。

「志摩観光ホテル ベイスイート」シリーズ−ラストの16は、
前回に続いて、志摩観光ホテルクラシックの散策をした際の様子、
ならびに全体的なボクの感想でございます。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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志摩観光ホテル−クラシック2Fの奥の方は、
現在は使用されていない施設を見学することが出来るようになっています。


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昔はレストランとして使われていたみたいです。


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こちらは昔の鉄板焼きコーナー。
いつまで使われていたのかわかりませんが、
今でも鉄板焼きの油の臭いがしていました。


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ゲストルームのサンプルも見学することが出来ます。
今使われている部屋もこんな感じなんですかね?


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部屋の窓から外をのぞいてみたところ。
昔ながらの建物に情緒を感じます。


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建物内部の散策後は屋外の庭園へ。
時期的に使われていませんでしたが、
ガーデンプールがありました。


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庭園からクラシックの建物を眺めたところ。
何か牧歌的ですね〜。


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新しいホテルだったら、まず無さそうなこんなモノも。
「カブトムシの家」でございます。


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庭園のかなり先の方にベイスイートの建物が見えます。


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志摩観光ホテル−クラシックでのランチ〜散策を終え、
次なる目的地へ向かって敷地を後にしたのでした。
これは帰りがけに、ホテル敷地にかかる橋で撮影したもの。



以下はボクおよびエリーの感想でございます・・・

御宿TheEarthに続いて宿泊したシマカンでしたが、
Earthと同様に非常に満足度は高かったです。

最大のポイントは何といっても「鮑ステーキ」に代表される料理ですね〜。
お値段がお値段なので当然といえば当然なんでしょうが、
それにしても、ココでしか味わえない美味しさを堪能出来ました。

ベイスイートの施設は、部屋については文句ナシだと思います。
広さは十分すぎますし、アメニティほか不満は全くありませんでした。

ただ、パブリック的なものは意外と貧弱だったような気がします。
5Fのラウンジ&屋上庭園は素晴らしかったですが、
1Fのロビーと庭園はそれほどでもなかったような。。。
また、部屋が温泉でないのは仕方ないにしても、
大浴場へのアクセスが悪いのはどうにかならんかったのかなあと思ったり。

それもこれも、お値段がお値段だけに、要求は高くなってしまうのです。

あの料理のためだけに再訪したいと思っているのですが、
それならば部屋はお安い方のクラシックでもいいんじゃないかと考えちゃいます。
多分次回はクラシックのお安い部屋にして、
その分、料理をグレードアップ・・・。
その方が我が家的にはさらに満足度高くなるような気がしました。



「志摩観光ホテル ベイスイート」シリーズおしまい。

2011年10月17日

志摩観光ホテル ベイスイート−15(クラシック散策−1)

「志摩観光ホテル ベイスイート」シリーズ−15は、
志摩観光ホテルクラシックの散策をした際の様子でございます。

ベイスイートとクラシックは同じ敷地内にある同系列ホテルです。
ベイスイートは出来て間もない建物ですが、
クラシックはハンバなく歴史のあるホテルのようです。
山崎豊子の小説の舞台になったのも、当然クラシックの方です。

というわけで、、、
レストラン『ラメールクラシック』でランチを頂いた後は、
歴史あるシマカンクラシックの探索をしてみたのでございます。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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志摩観光ホテルクラシックの正面の様子。
ベイスイートと比べて、外壁なんかは古くさいですが、
まあ当たり前ですよね。


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クラシックのエントランス。
ボクらが訪れた際、ちょうど何かの工事をしていました。


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エントランス入ってロビーの様子。
右側の階段を上ると2Fの方へ行けます。


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エントランス正面の窓からは外に出ることが出来ます。
そして眺めはご覧の通り。


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外の庭園からホテル建物を眺めたところ。
部屋数はどれくらいあるんでしょうね?


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4枚目の階段を上って2Fへ上がります。


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2Fの窓際にはソファがいくつも置かれていました。
人はだーれもいませんでしたけどね。。。


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窓の向こうにはかすかにベイスイートの建物が見えます。


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2Fにはミキモトの販売店がありました。
ココにも誰もいませんでしたが、
夕方〜朝の宿泊客がいる時間帯はごった返したりするんですかねえ?


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ミキモトの少し奥には、志摩観光ホテルのレストランの歴史が展示。
昔々のメニューなんかが展示されていて歴史を感じることが出来ました。




志摩観光ホテル ベイスイート−16(クラシック散策−2)に続く。。。

2011年10月12日

志摩観光ホテル ベイスイート−14(ラメールクラシックでランチ)

「志摩観光ホテル ベイスイート」シリーズ−14は、
チェックアウト後のランチのご紹介でございます。

朝食&朝の館内散策の後は部屋に戻ってゴロゴロ。。。
ベイスイートのチェックアウトは12:00ですので、
朝〜昼間でゆったり過ごすことが出来ます。

12:00ギリギリにチェックアウトしたボクらは、
「志摩観光ホテル クラシック」の方にある、
レストラン『ラメールクラシック』でランチを頂くことにしました。

もともとは「クラシック」のレストランが単なる『ラメール』だったのが、
「ベイスイート」の方が『ラメール』になると同時に、
「クラシック」の方は『ラメールクラシック』となったのです。

「ベイスイート」の『ラメール』は宿泊者限定でランチ営業はしていませんが、
『ラメールクラシック』の方は誰でも出入りできてランチもOKです。

前日『ラメール』で頂いた「鮑ステーキ」をもう一度どうしても味わいたく、
ランチとしては異常なまでのフンパツになってしまうのは覚悟の上で、
『ラメールクラシック』にお邪魔したのでございます。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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『ラメールクラシック』の入口。
ホテル玄関入って右手にすすむとわりとすぐです。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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『ラメールクラシック』の中の様子。
まさに「クラシック」って感じで、良く言えば伝統的、
悪く言えば古くさい感じです。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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ボクらが訪れたランチタイムはあまり人が入っていませんでしたが、
前日夜は満員になるほどだったそうです。


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席はどこでも自由でOKとのことだったので、
窓際の席に座らせてもらいました。


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『ラメールクラシック』のランチメニュー。
基本的には「ベイスイート」の『ラメール』と同じようなメニューです。
ちなみにウェイターの人も『ラメール』で見た同じ人ばかりでした。


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「伊勢海老クリームスープ」。
前日のディナーでも頂いていますが、
真ん中に焦げ目があったりと、少しだけ趣きが違います。
http://tamaken.seesaa.net/article/228019995.html
お味はほとんど一緒だったと思います。


7枚目(X2+EF24-105IS)
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エリーの頼んだ「海の幸のピラフ」。
4,000円もするピラフは初めてでしたが、
たくさんの海の幸が入っていて、さすがに美味しかったです。
まあ、4,000円で不味かったら怒りますけどね。。。


8枚目(X2+EF24-105IS)
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「鮑ステーキ 2種類の香草バターソース」です。
ソースはもう1つの「ブールノワゼットソース」と選べるのですが、
前日夜が「ブールノワゼット」だったので「香草バター」の方をチョイス。
個人的には「ブールノワゼット」の方が好みでしたが、
こちらの「香草バター」も秀逸でした。
エリーはこっちの方がいいかも・・・と言っておりました。


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サラダとポテトは特別なことはなく・・・。


10枚目(X2+EF24-105IS)
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ボクの方は一応コースだったので、最後にデザート付きでした。



旅行中のランチとしては大フンパツしてしまいましたが、
そうそう来る機会もないと思ったので、
どうしてももう1回「鮑ステーキ」を食べたかったのです。
当然ながらその思いを裏切ることない、素晴らしいお味でございました。
訪問から5ヶ月がたった今でも忘れることがないぐらい美味しかった、
シマカンの鮑ステーキでした。
また食べたいなあ〜〜〜。



志摩観光ホテル ベイスイート−15に続く。。。

2011年10月11日

志摩観光ホテル ベイスイート−13(朝の館内−2)

「志摩観光ホテル ベイスイート」シリーズ−13は、
前回に続いて、朝の館内の様子のご紹介でございます。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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朝の5Fラウンジ。
太陽光が入ると爽やかになりますね。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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5Fバーカウンター横の廊下。
ココにも左手から燦々と太陽光が注ぎます。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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2枚目の廊下から下のホテルエントランスの方を眺めたところ。
真ん中の赤い花の花壇が目を引きます。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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最上階の5Fから一転して最下階の1Fロビーへ。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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4枚目とは逆向きに窓際の方を向いて撮影したもの。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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ロビーから外のプールを撮影したもの。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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ロビーからは外へ出ることも出来ます。
このプールは実際には水深30cmぐらいで泳ぐことは出来ません。


8枚目(5D+EF24-105IS)
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プールサイドから建物の方を向いて撮影した1枚。


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プールの一番奥から建物を真正面に見たところ。


10枚目(5D+EF24-105IS)
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しつこいのですが、プールサイドから建物全体を見たところ。
部屋の案内を受けたときに「バスルームは外から見えないので安心」と
言われましたが、実際はココからは丸見えって気がするんですけどね。。。



志摩観光ホテル ベイスイート−14に続く。。。

2011年10月10日

志摩観光ホテル ベイスイート−12(朝の館内−1)

「志摩観光ホテル ベイスイート」シリーズ−12は、
朝の館内の様子のご紹介でございます。

前日はあいにくの雨で、夕陽を見ることはもちろん出来ず、
全体的に眺望はダメな状況になってしまったのですが、
翌日の朝はすっかり雨もあがって、良い景色を眺めることが出来ました。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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5/2の朝6:00ぐらいにいったん目を覚ましたボク。
今日の天気はどうだろう、と思って廊下に出てみました。
すると、ご覧の通りにクッキリと日が差しています。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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廊下側の窓から正面のクラシックの方を眺めたところ。
もう日の出の時間は過ぎてしまっていましたが、
朝の太陽の様子はヒシヒシ感じることが出来ました。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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部屋に戻って、バスルームごしの眺め。
廊下側とは正反対の眺めということになります。
6:00に起きてそのままということはもちろんなく、
この後はベッドルームに戻って再就寝でございますzzz


4枚目(5D+EF24-105IS)
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6:00にいったん起きて、上の3枚のような写真を撮影。
その後は再就寝して、再起床したのは8:30ぐらい。
部屋のバルコニーに出てみると、すっかり青空が広がっていました。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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4枚目とは反対の向かって右側の様子。
前日とはうってかわって良いお天気です。
この後は9:00ぐらいに朝食を頂きに5Fへと向かいました。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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5Fレストラン『ラメール』で朝食を頂いた後は屋上庭園へ。
前日の雨の中の様子とは全然違ってました。
http://tamaken.seesaa.net/article/227603223.html


7枚目(5D+EF24-105IS)
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屋上庭園の入口から先の方を眺めたところ。
曲線が海と同化するよう上手にデザインされていますね。


8枚目(5D+EF24-105IS)
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昨日は霞んだ感じで見えていたクラシックの建物も、
今日はご覧の通りにクッキリと眺めることが出来ます。


9枚目(5D+EF24-105IS)
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屋上庭園の先の方で海側を眺めたところ。
たくさんの花が植えてあるので、たくさんのハチが来ていて困りました。


10枚目(X2+EF24-105IS)
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7枚目とは逆に、屋上庭園の先の方から入口の方を眺めたところ。



志摩観光ホテル ベイスイート−13(朝の館内−2)に続く。。。

2011年10月08日

志摩観光ホテル ベイスイート−11(朝食)

「志摩観光ホテル ベイスイート」シリーズ−11は、
朝食および朝のレストラン『ラメール』の様子のご紹介でございます。

朝食も夕食と同様に、『ラメール』の洋食、『浜木綿』の和食、
どちらかを選ぶことが出来ます。

また、夕食は時間指定が必要なのに対して、朝食は時間は自由です。
つまり起きてからの気分で好きに出来るってわけです。

ボクらは9:00ぐらいに『ラメール』の洋食を食べに行きましたが、
その時の様子が以下でございます。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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朝のレストラン『ラメール』の様子。
昨日の夕食は窓際席にはなれませんでしたが、
朝食は窓際席に案内されました。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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テーブルには色々なモノがセッティングされており、
その向こうには海の風景が広がります。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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『ラメール』からの眺めはこんな感じ。
最上階の5Fなので、ボクらの部屋のある3Fより見晴らし良いですね。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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朝食メニューはこちら。


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自家製季節のフルーツジュース。
まあ何の変哲もないジュースですね。


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フレッシュフルーツカクテル。
何のこっちゃって思いましたが、要するにヨーグルトです。


7枚目(X2+EF24-105IS)
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これは何だろう???
多分エリーのカフェオレだと思いますが。。。
あるいは季節の野菜スープかも???
ちょっとわからなくなっちゃいました。


8枚目(X2+EF24-105IS)
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モーニングブレッドの盛り合わせ。


9枚目(X2+EF24-105IS)
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エッグベネディクト志摩風という料理。
これがメインって感じになるのかな?
ボクはフツーに美味しいと思いましたが、
エリーは「何じゃコレ!!!」と酷評してました。


10枚目(X2+EF24-105IS)
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ここに食後のハーブティーが写っているので、
7枚目は野菜スープである可能性が大きいですね。


以上が『ラメール』での朝食でございましたが、
まあ可もなく不可もなくの、フツーのホテル洋食の朝食って感じでしょうか。
エリーは「和食にすれば良かった」と酷評してましたが、
夕食があまりにも素晴らしかったので、
どうしてもそれと比較してしまうのかもしれません。
まあ、お値段ほどではない・・・のは確かかもしれません。



志摩観光ホテル ベイスイート−12に続く。。。

2011年10月07日

志摩観光ホテル ベイスイート−10(夜の部屋)

「志摩観光ホテル ベイスイート」シリーズ−10は、
夜の部屋の様子のご紹介でございます。

前回は夜に館内散策した際の様子でしたが、
今回は、部屋に戻ってからの室内の様子・バルコニーからの眺めなどです。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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玄関入ってすぐのところ。
このあたりは昼間とあんまり変わらないですかね。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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洗面およびバスルーム。
大きな窓から見える外の風景がすっかり夜になっていますので、
昼とは一味違う雰囲気です。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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主室は夜になるとこんな感じになります。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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主室から寝室の方を眺めたところ。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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窓をあけてバルコニーに出てみます。
これは窓越しにのぞいた室内の様子。


6枚目(X2+EF24-105IS)
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バルコニーから向かって左側の眺め。
長秒撮影しているので、実際はもっともっと暗いです。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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バルコニーから正面の眺め。
肉眼だと、うっすらと海の様子が見えます。



何といっても最高に楽しみにしていた夕食が期待通りで、
満腹&満足しながら眠りについた2人でございました。


志摩観光ホテル ベイスイート−11に続く。。。

2011年10月06日

志摩観光ホテル ベイスイート−9(夜の館内)

「志摩観光ホテル ベイスイート」シリーズ−9は、
夜の館内のご紹介でございます。

夕方におおよその館内巡りはしたのですが、
夜の雰囲気はまた一味違います。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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夜の5Fラウンジ。
たまたま人が写らない瞬間をねらって撮影していますが、
夕食後にくつろぐ人達が結構いましたよ。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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同じく夜の5Fラウンジ。
1枚目はラウンジ入口からでしたが、こちらは奥から撮影したもの。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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ラウンジの一番奥から、レストラン『ラメール』の方をのぞいたところ。
やっぱり、、、基本的には今風のデザインではないですよね。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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ラウンジを巡回した後は、バーの横を通って下階へ向かいます。


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5Fから一気に下って1Fへ。
これは1Fフロント前の様子。


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5Fのラウンジには結構な数の人がくつろいでいましたが、
1Fロビーにはだ〜れもいませんでした。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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夜の館内探索を終えて、自分達の部屋のある3Fフロアーへ。
廊下の曲線具合と間接照明はいい雰囲気を醸し出していました。



志摩観光ホテル ベイスイート−10に続く。。。

2011年09月30日

志摩観光ホテル ベイスイート−8(夕食−2)

「志摩観光ホテル ベイスイート」シリーズ−8は、
前回に続いて、ボクらの頂いた夕食のご紹介でございます。

前回の記事で紹介した、スープまでの料理が十分な出来栄えでしたので、
以降の「本番」とも言える料理にはさらなる期待がかかります。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(X2+EF24-105IS)
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伊勢海老のソテー ソーテルヌワインソース。
伊勢海老は火を通してしまうと固くなってしまうので刺身で食べるのが一番で
火を通すならオマール海老の方が美味い、と信じていたのですが、
この伊勢海老は絶妙な火の通し具合で、全然固くありませんでした。
これならオマール海老と変わらずに美味しく頂けます。


2枚目(X2+EF24-105IS)
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メニューにはのっていませんが、
口直しのシャーベット。


3枚目(X2+EF24-105IS)
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いよいよご登場。
メイン料理の「鮑ステーキ・ブールノワゼットソース」。
コースについているのは本来は「トマトのエマルジョンソース」なのですが、
初めてシマカンを訪れるボクらとしては、
まずは伝統の「ブールノワゼットソース」を頂きたいというもの。
なので、予約時点から変更をお願いして、快く了承して頂いていたのです。
まあ、この鮑ステーキのお味はすごかったですね〜。
鮑自体が噛めば噛むほど旨味があふれてくるのに加えて、
ブールノワゼットソースの濃厚さと素晴らしく合うんです。
これは脱帽!!!の美味しさでございました。


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鮑ステーキを頂いてしまった後で脱力状態のボクらでしたが、
その後もデザート類が次々と供されます。
こちらはエリーがチョイスしたメロンほか。


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ボクが選んだデザートはこちら。
詳しく何だったのかは忘れちゃいました。。。


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食後のお茶。


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4・5枚目のデザートとは別に、こんなお菓子も出されました。
メイン料理までだと「夜中に腹へっちゃうかも・・・」ぐらいのボリュームでしたが、
デザート〜お菓子の高カロリーでお腹いっぱいになっちゃいました。



以上が、ボクらが頂いた、
志摩観光ホテル・ベイスイートのレストラン『ラメール』の、
「エレガンスコース(4〜9月)」でございました。

何といっても、メインの鮑ステーキが美味しゅうございましたが、
それ以外の料理もすべてが大変満足いくものでした。

「古くさい」という口コミは確かにその通りで、
こんなにバター&クリームを使ったフレンチは、
最近の東京の店なんかではあまりお目にかかれないと思います。
確かに、バター&クリームを使わない新しいフレンチも美味しいんでしょうが、
こういうクラシカルなフレンチというのもそれはそれでやっぱり美味しいんです。

料理の好みは人それぞれなので「ゼッタイ」とは言えませんが、
ボクら2人は伝説の高橋シェフから伝わる伝統のシマカンフレンチを
最高に満足して頂くことが出来ました。



志摩観光ホテル ベイスイート−9に続く。。。

2011年09月29日

志摩観光ホテル ベイスイート−7(夕食−1)

「志摩観光ホテル ベイスイート」シリーズ−7は、
ボクらの頂いた夕食のご紹介でございます。

今回の伊勢・志摩旅行全体の中でも、
特に楽しみにしていた『ラメール』でのディナー。
http://www.miyakohotels.ne.jp/baysuites/restaurant/list/lamer/index.html/

事前にクチコミなどをチェックすると、
「古くさいフレンチ」という批判的なモノもありましたが、
「ココでしか味わえない最高のフレンチ」という絶賛が多数。
期待度はMAX級でございました。

『ラメール』のディナーは数種類のコース&アラカルトがありますが、
大抵の場合は、宿泊予約時にコースを選ぶのだと思います。
コースの中の料理内容は季節によって変わるみたいですが、
コース種類は4種類で年中同じようです。

ボクらが選んだのは「エレガンスコース」で1人24,000円なり。
http://www.miyakohotels.ne.jp/baysuites/restaurant/list/lamer/dinner03-10.html/
訪れたのはGWでしたので、4〜9月のコース内容となります。
一番お高いコースは1人35,000円ですが、
いくらグルメ旅とはいえ、そこまでの金額は完全に我が家の許容オーバーです。
1人24,000円でも清水の舞台から飛び降りた気分。
金銭感覚が麻痺してしまうほどです。

同じように値段が高くて有名ではあった、
松坂牛の『和田金』は、ボクら的には完全に期待ハズレ・・・。
はたして『ラメール』のディナーは期待に応えてくれるでしょうか???


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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レストラン『ラメール』はベイスイートの最上階5Fにあります。
エレベーターホールすぐのところが『ラメール』で、
奥はラウンジと屋上庭園があります。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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こちらが『ラメール』の入口。
同じ志摩観光ホテルでもクラシックの方のレストランは誰でも利用出来ますが、
こちらベイスイートの方の『ラメール』は宿泊ゲストしか利用出来ません。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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レストラン内部の様子はこんな感じ。
料理自体、良く言えば伝統的、悪く言えば古くさいというクチコミを見ましたが、
レストランの内装は明らかに昔っぽさを感じさせます。


4枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_8302k5d.JPG

ナプキンを巻いている、こんなところにも真珠が使われています。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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ボクらのオーダー「エレガンスコース(4〜9月)」の内容はこちら。
アワビのステーキは事前にお願いして内容を変えてもらいました。
詳しくは後ほど。。。


6枚目(X2+EF24-105IS)
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アミューズ・ブーシュの品々。
奥に見えるのは野菜スティックで黒い器に入っているソースをつけて食べます。
出だしはいい感じで美味しゅうございます。


7枚目(X2+EF24-105IS)
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海の幸の軽いムース。
中に入っている白いムースみたいのが美味しかったですね〜。


8枚目(X2+EF24-105IS)
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このタイミングでパンが提供されましたが、
不思議とその後のおかわりはしなかったですね。


9枚目(X2+EF24-105IS)
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スープは2種類の中からその場で選びます。
エリーは「伊勢海老・鮑・トマトの冷製スープ」をチョイス。


10枚目(X2+EF24-105IS)
IMG_0227e.JPG

ボクが選んだのは「伊勢海老クリームスープ」の方。
鮑ステーキと並んで、シマカンの名物料理となっている伊勢海老スープです。
2種類のスープは、ボクら夫婦の投票では「伊勢海老クリームスープ」の勝利。
冷静スープも美味しかったですが、クリームスープの方がさらに上をいってました。
ただ、、、
ボクは「安いロブスタースープとそんなには変わらないんじゃない」と思いましたが、
エリーは「香りが全然違う」とのことで絶賛しておりました。
まあ、ボクが味音痴なんでしょうね。



志摩観光ホテル ベイスイート−8(夕食−2)に続く。。。

2011年09月27日

志摩観光ホテル ベイスイート−6(夕方の館内−2)

「志摩観光ホテル ベイスイート」シリーズ−6は、
前回に続いて、夕方の館内の様子のご紹介でございます。

前回は5Fのラウンジ・屋上庭園を紹介しましたが、
今回は4F〜1Fのもろもろを紹介してまいります。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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5Fの屋上庭園&ラウンジを後にして、
こちらは1階下りた4Fのエレベーターホール。
4Fには客室と和食食事処『浜木綿』とがあります。
フレンチレストラン『ラメール』が有名なシマカンですので、
わざわざ和食を食べるゲストがいるのかな・・・なんて思いましたが、
特に朝食は結構な人がいたみたいです。
考えてみれば、連泊してずっとフレンチじゃ飽きちゃいますもんね。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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ボクらの部屋がある3Fは、ほぼ客室だけのフロアーなので素通り。
こちらは2Fのエレベーターホールでございます。


3枚目(X2+EF24-105IS)
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2Fにはご覧の通りのSPAがあります。
かすかな記憶で定かではありませんが、それほど高くはなかったような気がします。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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3枚目写真の通路を奥にすすんで、階段で1Fに下りると、
男女の大浴場へ到達です。
大浴場に行くには、2Fから階段を使って下りるこのルートしかありません。
この写真の右側のドアの先は1Fのフロントなどなのですが、
ゲスト以外が大浴場に出入り出来ないようにしてるんですね。
ただ、客室からは行くのが大変です。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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大浴場入口のところには2つのチェアが置いてあり、
ヒーリングスペースというところでしょうか。
男女浴場入口のど真ん中にあって目立つので、ちょっと利用しづらいですね。


6枚目(X2+EF24-105IS)
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男子浴場は人がいたので撮影不可でしたが、
女子浴場は誰もいなかったので、エリーが撮影してきました。


7枚目(X2+EF24-105IS)
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女子大浴場の浴槽。
各部屋のバスは残念ながら温泉ではありませんが、
大浴場はもちろん温泉です。


8枚目(X2+EF24-105IS)
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洗い場はご覧のように完全な個室ブースになっています。
ちょっとした壁で仕切られているのは多く目にしますが、
ここまで完全にブースになっているのは初めて見ました。


9枚目(X2+EF24-105IS)
IMG_0220e.JPG

大浴場からは階段上って2Fに戻り、そして1Fへと下ります。
4枚目写真の左に写っているドアが開けば、すぐに1Fフロアに出れるのですが、
実際のルートはかなりメンドーくさいです。
写真は1Fフロント前で撮影したもの。


10枚目(5D+EF24-105IS)
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1Fにはご覧のような売店があります。
シマカン名物の伊勢海老スープの缶詰などが置いてあり、
お土産用に買っていこうかと迷いましたが、
お値段が・・・・・なので躊躇して、結局やめときました。
1缶ウン千円のスープ缶詰はおいそれとは買えませんよね〜。



志摩観光ホテル ベイスイート−7に続く。。。

2011年09月26日

志摩観光ホテル ベイスイート−5(夕方の館内−1)

チェックインして部屋でしばし過ごした後は、
いつものようにホテル館内の散策とあいなりました。

こじんまりした旅館とは違って大型ホテルだけあって、
パブリック的なスペースは存分にありました。
なので、館内の紹介も「夕方」「夜」「朝」と分けて、
数回にわたってアップしていこうと思います。

今回はホテル5Fの様子をご紹介します。
5Fには、レストラン『ラメール』、ラウンジ、屋上庭園があります。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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館内散策の手はじめにボクらが向かったのは5F。
5Fには宿泊用の部屋は1つもなく、全てがパブリックスペースです。
上の写真は5Fのエレベーターホールのあたり。
向かって左側はレストラン『ラメール』です。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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窓際の廊下を通ってラウンジの方へ向かいます。
左側にはバーカウンターがありました。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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ラウンジの入口には、無料のドリンクとお菓子が置いてあります。
セルフサービスでどれでも自由に持っていくことが出来ます。


4枚目(X2+EF24-105IS)
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ラウンジの奥の方。
青のラインとシャンデリアが前時代的なモノを感じさせますね〜。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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ラウンジをぐるりと回って一番奥までいくと、
レストラン『ラメール』の端っこにぶつかることになります。
当然ですが、まだレストラン内にゲストは1人もいません。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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ラウンジの本棚にはたくさんの本がありました。
『ラメール』の伝説的シェフ、高橋シェフの著作が数冊あったりもしました。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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ラウンジからは屋上庭園に出ることが出来ます。
これはラウンジから出てすぐのところ。


8枚目(5D+EF24-105IS)
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あいにくの雨で、素晴らしい眺め・・・とはいきませんでしたが、
右側には『志摩観光ホテル クラシック』の建物がドーンと建っています。


9枚目(X2+EF24-105IS)
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左側に見えるのはひたすら「海」でございます。
天気が良ければ、夕焼けが美しく見えるんでしょうが、
この日は雨でさっぱりダメでした。


10枚目(5D+EF24-105IS)
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ラウンジで少しお茶&お菓子を頂き、
その後は下の階へ・・・。



志摩観光ホテル ベイスイート−6(夕方の館内−2)に続く。。。

2011年09月23日

志摩観光ホテル ベイスイート−4(部屋−3)

「志摩観光ホテル ベイスイート」シリーズ−4は、
前回・前々回に続いて、ボクらの泊まった部屋のご紹介でございます。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_8235k5d.JPG

バスルームの浴槽はご覧の通りの白さで広々です。
温泉でないのは残念ですが、ほぼ自動でお湯張りしてくれてラクチンです。
ちなみに、奥の方に写っている小さな穴のあいた布みたいのはすべり止めです。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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入浴目線の眺めはこんな感じ。
案内の女性が「外からは見えませんので存分にご入浴お楽しみ下さい」
みたいなことを言ってましたが、
身を乗り出すと、1F庭園からは見えちゃうんじゃない?と思いました。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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シャワーは天井からとフツーのと2タイプあります。
前日に泊まったTheEarthはお湯が出てくるのに時間がかかりましたが、
こちらは一瞬で温かいお湯が出てきます。
当たり前といえば当たり前なんでしょうが、ほんとに一瞬なのでビックリします。


4枚目(X2+EF24-105IS)
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ボディシャンプーもアメニティ同様にクラランス。
写真奥にあるのは体洗い用のナイロンタオルです。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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ハンドシャワーの下の台にあるシャンプー・コンディショナーも
当然のようにクラランス。
要するにクラランスで統一されてるってことです。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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バスルーム脇からバルコニーに出ることが出来ます。
もちろん主室からも出ることが出来て、
主室からの方がバルコニーに出るルートとしてはメインだと思います。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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バルコニーから向かって左側の眺め。


8枚目(5D+EF24-105IS)
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バルコニーから向かって右側の眺め。
7・8枚目ともに、建物が湾曲してるのがよくわかりますね。


9枚目(5D+EF24-105IS)
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いい宿の条件として「眺望」に大きなウェートを置くボクですが、
3Fからでも十分満足いく眺めでございました。


10枚目(5D+EF24-105IS)
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蛇足ですが、、、
洗面スペースにはこんなスイッチがありましたが、
何のスイッチなのか皆目わからず、まったくいじることはありませんでした。



ボクらの泊まった部屋はベイスイートの中で一番一般的な部屋でしたが、
2人で泊まるには十分すぎるほどの広さ。
アメニティなど細かな点色々を見るにつけ、
値段に見合うだけのモノはあるように感じました。
ちなみに、以前は子供の宿泊NGだったのが、最近はOKになっているそうです。
こんなご時勢なので、子供NGだと集客が大変なのかな〜なんて思っちゃいました。
個人的には子供NGの方がいいと思うんですけどね。



志摩観光ホテル ベイスイート−5に続く。。。

2011年09月22日

志摩観光ホテル ベイスイート−3(部屋−2)

「志摩観光ホテル ベイスイート」シリーズ−3は、
前回に続いて、ボクらの泊まった部屋のご紹介でございます。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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主室から寝室の方を眺めたところ。
広さ100u以上というだけあって悠々の広さです。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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ボクらの部屋3009号室はツインタイプ。
他にキングタイプの部屋や、FUTONスイートなる部屋もあります。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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ベッドの上には寝巻が置かれていました。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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クローゼットの中には、寝巻とは別のガウンが入っていました。
どっちかだけでもいいような気もしますが。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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主室には大型の液晶TVが設置されていましたが、
寝室にも1台TVが置かれていました。


6枚目(X2+EF24-105IS)
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寝室の壁にかけられていたアート。
こういうのは部屋ごとに違うんでしょうかね。
他の部屋を見たわけではないのでわかりませんが・・・。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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所移して洗面スペース〜バスルームの方へ。


8枚目(5D+EF24-105IS)
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7枚目の左側に写っているのがトイレの扉。
中はこんな感じで、まあフツーでしょうか。


9枚目(5D+EF24-105IS)
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洗面は広々としたダブルシンク。


10枚目(X2+EF24-105IS)
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シンクの脇に置かれていたボックスを開けると、
ご覧の通り、CRALINSのアメニティがたくさん入っています。
エリーは普段からCRALINSを使っているので喜んでおりました。




志摩観光ホテル ベイスイート−4(部屋−3)に続く。。。

2011年09月20日

志摩観光ホテル ベイスイート−2(部屋−1)

「志摩観光ホテル ベイスイート」シリーズ−2は、
ボクらの泊まった部屋のご紹介でございます。

HPを見る限り、部屋カテゴリは以下の5種類があります。、
http://www.miyakohotels.ne.jp/baysuites/stay/room/index.html/
・スーペリアスイート
・コーナースイート
・スパスイート
・FUTONスイート
・ロイヤルスイート
ロイヤルスイートだけは2部屋分の広さになっているみたいですが、
スーペリア〜FUTONまでの4種類は基本的な部屋のつくりは同じっぽいです。

ボクらが泊まったのは一番ノーマルなスーペリアスイート。
スーペリアの中にも、ツインタイプとキングタイプがあるのですが、
ボクらの部屋はツインタイプで、これまた一番ノーマルだと思います。
多分お値段も一番お安いんではなかったかと。
http://www.miyakohotels.ne.jp/baysuites/stay/room/superiorsuite.html/

というわけで、、、
今回から3回連続で、ボクらの泊まったスーペリアスイートの紹介をしていきます。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_8211k5d.JPG

ボクらの部屋は3Fの「3009号室」。
3Fには3001〜3012と12部屋あるようですので、
真ん中よりも少し奥の方ということになります。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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玄関はご覧のような広さ。
旅館に多く泊まっていると、ホテルの部屋の感触が新鮮です。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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玄関には2人分のサンダルがあります。
レストランに履いて行くのはNGですが、スパなんかに履いて行く用です。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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玄関入って左側の壁沿いに棚があり、
ご覧の通り、コーヒーメーカー他が置かれています。
ミネラルウォーター2本は無料です。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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4枚目の棚の下には冷蔵庫。
中身は残念ながら有料です。
リピートすると無料になるらしいですが、
宿泊代金を考えれば当然というぐらいで、大したサービスではないですね。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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主室の全体図。
HPで見た通りの家具および配置です。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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主室のデスクの上には各種説明書なんかが置いてありました。


8枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_8221k5d.JPG

デスクのところから、主室の窓際方向を眺めたところ。
正確なサイズは忘れちゃいましたが、かなりビッグサイズな液晶TVです。
TVの下にはDVDプレイヤーなども備えられています。


9枚目(5D+EF24-105IS)
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ソファはご覧のようなL字型。
2人がLの字になって寝転がることが可能です。
ボクら2人がココでゴロゴロしまくったのは言うまでもありません。



志摩観光ホテル ベイスイート−3(部屋−2)に続く。。。

2011年09月19日

志摩観光ホテル ベイスイート−1(到着)

伊勢・志摩旅行2日目の昼間は鳥羽水族館で久しぶりの水族館を堪能。
その後は2泊目の宿となる『志摩観光ホテル ベイスイート』へ向かいました。
http://www.miyakohotels.ne.jp/baysuites/index.html/

わざわざボクが言うまでもないと思いますが、
志摩観光ホテルといえば、山崎豊子の「華麗なる一族」の舞台になったり、
宮内庁ご用達ホテルだったりで、誰もが知るようなホテルです。
ちなみに「華麗なる一族」の舞台になったのは、
むか〜しからある『志摩観光ホテル クラシック』の方で、
『ベイスイート』は2008年に開業した新しい方のやつです。

1泊目が『御宿TheEarth』、2泊目が『志摩観光ホテル ベイスイート』
となると、正直言って予算的にはきびしいものがあるのですが、
せっかくの遠出旅行ということでフンパツしちゃいました。

また、今回の伊勢・志摩旅行は「グルメ旅」という位置付けでもあったのですが、
お目当ての1つがココの「あわびステーキ」でございます。
もう1つのお目当てだった「松坂牛の和田金」は完全に期待ハズレでしたが、
こちらの「あわびステーキ」はどうでしょうか???

今日からしばらくは『志摩観光ホテル ベイスイート』を続けてまいりますが、
今回は到着時の様子をアップしていきます。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(X2+EF24-105IS)
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鳥羽水族館から車を走らせること約30分くらい?
英虞湾の風景を見ながら橋を渡ると、志摩観光ホテルの敷地に到着しました。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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シマカンの敷地に入ったはいいものの、
何しろ広いのでどっちに行けば良いのかわかりません。
クラシックの駐車場に停めようとしてしまったのですが、
右往左往しながら何とかベイスイートの方へ。
上の写真はベイスイートの敷地入口です。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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ホテルのエントランス。
到着時はあいにくの雨でしたが、HP等で見たとおりの建物です。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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建物への入口はこんな感じでこじんまり。
見過ごしてしまいそうな小ささです。


5枚目(X2+EF24-105IS)
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入口はいってすぐのところがフロント。
チェックアウト時のみの利用です。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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チェックインはこちらのロビーで行います。
各種説明や料理の確認などなど。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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ウェルカムドリンクとおしぼり。
何のドリンクだったか、忘れちゃいました。。。


8枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_8346k5d.JPG

ロビーでのチェックイン手続き後はお部屋へとご案内。
エレベーターで上階へと向かいますが、
中の手すりまで真珠でございます。


9枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_8250k5d.JPG

ボクらの部屋は3Fとのこと。
ベイスイートは全5Fの建物ですが、5Fはラウンジ&レストランなので、
客室は4Fまで。
出来る限り上の方の階を・・・とリクエストしておいたのですが、
GW真っ只中ですので、さすがに4Fは空いてなかったようです。
ちなみに、エレベーターホールまでは誰でも来れますが、
写真に写っている扉は客室のカードキーがないと開きません。
ホテルゲストしか入れないようになっているというわけです。


10枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_8210k5d.JPG

ご覧のようなカーブした廊下を進んでいきます。
ボクらの部屋は真ん中辺りでしたが、先端の部屋だと歩き疲れちゃいそうです。




志摩観光ホテル ベイスイート−2に続く。。。



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