2010年08月09日

南伊豆 ヒリゾ浜でシュノーケリング その2

前回に続いて、南伊豆ヒリゾ浜でのシュノーケリングの様子のご紹介です。
http://www.nakagi.jp/hirizo/


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
G10の画像・TZ7の動画ともにボクとエリーどちらかが撮影したものでございます。


1枚目(G10)
IMG_1007g.jpg

前回も1枚だけアップしましたが、キビナゴの群れ−その1。


2枚目(G10)
IMG_1011g.jpg

キビナゴの群れ−その2。


3枚目(G10)
IMG_1026g.jpg

キビナゴの群れ−その3。
前回記事でアップした群れと、今回の3枚もみーんな違う群れなんでございます。


4枚目(G10)
IMG_1018g.jpg

群れまではいってないかもですが、お約束的なスズメダイ。


5枚目(G10)
IMG_1031g.jpg

底の方をよーく見ると、こんな魚がちらほら泳いでいます。


6枚目(G10)
IMG_1035g.jpg

岩場に潜んでいたウツボ君。この後すぐかくれちゃいました。


7枚目(G10)
IMG_1040g.jpg

多分カワハギの仲間。


8枚目(G10)
IMG_1044g.jpg

クサフグは海岸べりにたーくさんいましたが、
動きが速くて撮影できたのはこの1枚のみ。


9枚目(G10)
IMG_1045g.jpg

フグとともに、ベラの仲間も岸べりの岩場にたくさんいました。


以下はLumixTZ7で撮影した動画でございます。
(ホワイトバランスを白熱灯から直すのを忘れていたので、画面が青く見苦しいですが)










以上が南伊豆ヒリゾ浜の海の中の様子でございます。

ボクらが訪れた日はどうも潮の流れが強かったようで、
沖までいくことは難しく、比較的近場でしかシュノーケリングできませんでした。
沖の方にはサンゴの群生している場所もあったりするらしいので、
残念ではありました。

それでも十分な数・種類の魚を見ることは出来ましたし、
会社同僚夫婦も満足してくれたようでした。

ただ、、、当然といえば当然ですが、
モルディブやタヒチ、宮古、石垣なんかとは比べちゃいけませんね。
あくまで「伊豆なのにこんなに魚が見れる」という場所であるとは思います。
まあ、石垣・宮古のビーチエントリーする場所より2段ほど劣る、
というくらいのイメージだったように思います。
東京から日帰りで行ける範囲としては素晴らしい、というのがボクらの感想でした。




posted by 玉ケン at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 伊豆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。