2011年08月31日

御宿ジ・アース The Earth−12(夕食−2)

「御宿ジ・アース The Earth」シリーズ−12は、
前回に続いて、夕食および食事処の様子などのご紹介です。

前菜の出来から期待はふくらんだのですが、
その後のお料理はどんなものだったでしょうか・・・。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(X2+EF24-105IS)
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お造りは、伊勢海老・中トロ・カンパチ・マダイだったはず。
どれも鮮度が良くて美味しかったですね〜。


2枚目(X2+EF24-105IS)
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吸物は白身魚などが入っていて上品な一杯。


3枚目(X2+EF24-105IS)
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強肴は「アワビのソテー肝ソース」。
うんうん、コレは美味いですなあ〜。
噛めば噛むほどアワビの旨味が出てくる逸品でした。


4枚目(X2+EF24-105IS)
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焚き合せの「桜海老飛竜頭」。フツーに美味しいです。


5枚目(X2+EF24-105IS)
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合肴の牛ロース。
ステーキではなくローストビーフ風にスライスされた牛肉が巻かれて出てきました。
当然のように美味しゅうございます。


6枚目(X2+EF24-105IS)
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酢物は飯蛸や鳥貝・赤貝など。
あまりにもわかりやすい展開とはいえ、牛肉の後はサッパリで良いですね。


7枚目(X2+EF24-105IS)
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締めの炊き込みご飯。


8枚目(X2+EF24-105IS)
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デザートはごくごくノーマルですね。


9枚目(5D+EF24-105IS)
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お約束?の夜食用おにぎり。
夕食で腹いっぱいのハズでしたが、全部食べちゃいました。


Earthの夕食は非常に満足度高かったです。
全体のボリュームもたっぷりですし、一品一品ハイレベルでした。
ビミョーな味わいを楽しむ・・・といった風ではありませんが、
非常にわかりやすく美味しく頂ける料理だったと思います。

主役である、アワビが踊り焼きで出てきたり、牛肉がステーキで出てきたり・・・
では興ざめしてしまうところを、
趣向凝らした一品として出てくるところがインパクトあって良かったです。

わかりやすい系のお料理としては、
過去訪れた旅館の中でトップクラスの夕食だったと思うほどでございました!



御宿ジ・アース The Earth−13に続く。。。

2011年08月30日

御宿ジ・アース The Earth−11(夕食−1)

「御宿ジ・アース The Earth」シリーズ−11は、
夕食および食事処の様子などのご紹介です。

東京から車で移動してきて、宿に到着したのは夕方でしたから、
夕食までの時間はどうしてもあわただしくなってしまいますが、
料理の評判も良いEarthですので、楽しみでございます。
昼食に食べた松坂牛が期待ハズレでしたので、
その分まで期待してしまうというものです。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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2Fロビー階の左奥の方が食事処になっています。
その名も「Dining嵐」でございます。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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女性に案内されて中へ・・・。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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オープンキッチンになっており、厨房の様子を見ることが出来ます。
この写真は夕方に撮影したもので、最終仕上げの段階といったところ。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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食事処に入ってすぐのところは、ご覧のようなBOX席。
2人よりも多いグループはこっちの方みたいでした。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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ボクらが案内されたのは、ご覧のようにオープンになっている方。
天井の形を見てもらえばわかる通り、ココは展望台の真下なんですね。
ちなみに席は指定されていて、選ぶことは出来ませんでした。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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この日の献立。
なかなかにボリュームありそうです。


7枚目(X2+EF24-105IS)
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食前酒。
中に入ってるのが何だったか忘れちゃいました。。。


8枚目(X2+EF24-105IS)
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前菜もろもろ。
大体において、前菜のお味でその後の料理の質も想像出来ちゃうと思うのですが、
各品々みんな美味しくて、この後の展開にも十分期待出来ます。



御宿ジ・アース The Earth−12(夕食−2)に続く。。。

2011年08月28日

御宿ジ・アース The Earth−10(館内−4)

「御宿ジ・アース The Earth」シリーズ−10は、
前回に続いて館内各施設のご紹介です。

前回まで「展望台」やら「ロビー」やらをアップしてまいりましたが、
今回は「大浴場」やその他もろもろでございます。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_8031k5d.JPG

当たり前かもしれませんが、The Earthにはエレベーターがあります。
ボクは事前に、小規模宿でエレベーターはないものと思っていたのです。
ちなみにロビーのあるのが2Fということになっていて、
エレベーターで1Fへ下りていきます。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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エレベーターで1Fに下りてすぐのところで撮影した1枚。
写真奥のように、1Fにも小規模なラウンジスペースがあるのです。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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2枚目写真向かって右側にはエステルームがあります。
ボクらはやりませんでしたが、
そんなにバカ高いわけではなかったように記憶してます。


4枚目(X2+EF24-105IS)
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細かくは覚えていないのですが、
1Fのどこかでエリーが撮影した1枚。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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2枚目写真向かって左側には、大浴場への入口と、
ご覧のようなスペースがあります。
大浴場前の休憩所って意味合いで、冷水が置かれてたりしてました。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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昼間で誰も入っていなかったので、男子大浴場へ潜入。
ま、脱衣場はフツーですね。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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男子大浴場の内部はこんな感じ。
正面はもちろ〜ん「海」でございます。


8枚目(5D+EF24-105IS)
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洗い場がこうして仕切られているのも、
最近ではごく当たり前になってきましたよね。


9枚目(X2+EF24-105IS)
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こちらはエリーが潜入した女子大浴場の脱衣場。


10枚目(X2+EF24-105IS)
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女子大浴場の中はこんな感じ。
浴槽は男子とビミョーに違いますね。


訪れる前は「お籠り系宿でパブリック的なモノは少ないだろう」と思っていたのですが、
「展望台」「ロビー」「バー」「1Fスペース」などなど、
十分なくらいの施設がありました。
個人的には、パブリック的なモノが全くないのは退屈してしまうので、
なかなかに好印象でございました。


御宿ジ・アース The Earth−11に続く。。。

2011年08月27日

御宿ジ・アース The Earth−9(館内−3)

「御宿ジ・アース The Earth」シリーズ−9は、
前回に続いて館内各施設のご紹介です。

前回は「展望台」を紹介しましたが、
今回はロビーおよびその周辺を紹介していきます。

ほとんどのゲストは滞在している間の多くを部屋で過ごし、
ロビーにいるのはわずかの時間でしかないと思いますが、
それでもロビーがしっかりしている方がボクは好みなんです。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_8013k5d.JPG

母屋玄関から一番奥にあるのがロビーということになります。
この写真の中央明るく見えるところがロビー&バー。
手前の階段を下りていくと、大浴場やボクらの泊まった「潮の棟」などです。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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ロビー入ってすぐ左手のスペース。
ここにはゆったりめのソファーが置いてありました。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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2枚目とは逆サイドの方。
手前にはカウチっぽいソファベッドがありましたが、
さすがにココで寝転んでる人はいませんでした。


4枚目(X2+EF24-105IS)
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3枚目の左側の棚に並べられていた品々。
何かはよくわかりませんが、バーで使用するモノかな?


5枚目(X2+EF24-105IS)
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同じく3枚目の棚に並べられている本。
DVDも無料貸出です。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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ロビーに置かれているソフトドリンク類は当然無料。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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ロビーにはネット見れるPCが1台置いてあります。
個人的にはうれしい装備なんです。


8枚目(5D+EF24-105IS)
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窓側の方を眺めたところ。
右側のカウンターが夜にはバーに変身します。


9枚目(5D+EF24-105IS)
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当たり前ですが、外のバルコニーに出ることが出来ます。
展望台には敵いませんが、ココからの眺めも秀逸でしたよ〜。



御宿ジ・アース The Earth−10(館内−4)に続く。。。

2011年08月25日

御宿ジ・アース The Earth−8(館内−2)

「御宿ジ・アース The Earth」シリーズ−8は、
前回に続いて館内各施設のご紹介です。

前回は宿入口から母屋までを紹介でしたが、
今回は「展望台」およびソコからの眺望を紹介してきたいと思います。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_7999k5d.JPG

母屋入って少し進んだ左奥のところに展望台への階段があります。
わりと急な階段なので少し注意が必要かも。


2枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_8000k5d.JPG

展望台入口の扉をあけると、ご覧のような風景が。
左奥にはさらに一段上がれる円形?八角形?の展望台があります。


3枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_8002k5d.JPG

階段を上って最上段へ・・・。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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階段上っていく途中からの眺め。
部屋からも見えた山と入り江が視界に入ります。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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展望台てっぺんまで上って左側を眺めたところ。
写真に写っている建物はボクらが泊まった「潮の棟」で、
一番奥の角部屋がボクらの部屋『燦波』です。


6枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_8006k5d.JPG

展望台てっぺんから後の方を眺めたところ。
山肌を削って道を作っているのがよくわかります。
画面中央にわずかに見えているのはエントランスです。


7枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_8007k5d.JPG

展望台てっぺんから前面の海の方を眺めたところ。
スケールは違いますが、
http://tamaken.seesaa.net/article/150756440.html
を少しだけ思い出すような素晴らしい眺めです。


8枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_8009k5d.JPG

展望台上段から下りて、改めて撮影してみました。


9枚目(X2+EF24-105IS)
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柵沿いに置かれているチェアーの向こうはひたすら海が広がります。


10枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_8010k5d.JPG

屋根越しに見える海岸線。
リアス式海岸の素晴らしい風景ですね。


The・Earthの最大のウリの1つは「眼前に広がる海の眺め」と思うのですが、
その眺めを堪能するには展望台が最高だと感じました。
個人的にはかなりポイント高い施設でした。


御宿ジ・アース The Earth−9(館内−3)に続く。。。

2011年08月21日

御宿ジ・アース The Earth−7(館内−1)

「御宿ジ・アース The Earth」シリーズ−7は、
館内各施設のご紹介です。

部屋の紹介だけで5回分になってしまいましたが、
館内の紹介も全4回分になる予定なんでございます。
しばらく館内紹介が続きますが、お付き合い下さいませ。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_7980k5d.JPG

アースの外観で第一のウリはこのエントランスですよね。
雑誌などで見た通り、円形のエントランスがドーンと目の前にあります。


2枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_7973k5d.JPG

ちょうど夕暮れ時でしたので逆光覚悟で写してみましたが・・・。
何が何だかよくわからない画像になっただけでした。
ちなみに宿の裏側の山が西方向なので、
夕暮れは基本的に見れないんじゃないかと思います。


3枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_7974k5d.JPG

2枚目のところでも言及した宿の裏側の山。
頂上には立ち寄ってきた展望台があります。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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エントランスから宿玄関までの回廊で撮影した1枚。
2枚目同様に、これまた夕陽をねらったのですが、これまた失敗ですね。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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回廊の途中にある中庭。
オブジェっぽいのが飾られています。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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回廊向かって右側に見えるのは宿泊棟です。
どこの棟かまではよくわかりませんでした。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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母屋玄関でエリーが撮影した1枚。


8枚目(5D+EF24-105IS)
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母屋玄関を入ってすぐのところで中の方を見た感じ。
左手に見えるデスクはチェックアウト時に利用します。


9枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_7995k5d.JPG

8枚目のデスクとは反対側に売店コーナーがあります。
オリジナルの商品がたくさん陳列されてました。




御宿ジ・アース The Earth−8(館内−2)に続く。。。

2011年08月15日

御宿ジ・アース The Earth−6(部屋−5)

「御宿ジ・アース The Earth」シリーズ−6は、
前回に続いて、ボクらの泊まった部屋メゾネットスイート『燦波』のご紹介です。

部屋の紹介だけで5回も費やしてしまいましたが、
今回で部屋紹介記事はラストでございます。
メゾネットだとたくさんになっちゃうんですよね。。。

というわけで、、、
今回は「部屋露天」を中心に紹介してまいります。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_7961k5d.JPG

ベッドルームの脇から洗面スペースへ。
写真ではオープンにしてますが、実際は扉を閉めることが出来ます。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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洗面はフツーにシングルシンク。
洗面スペース自体がさほど広くないので、ダブルシンクはムリなんでしょう。


3枚目(X2+EF24-105IS)
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2枚目写真左下に写っている巾着袋を開けると・・・
ハブラシなんかに加えて、ミキモトの化粧品セットが入ったりしていました。
エリーは何気にプチ喜びです。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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洗面スペースの壁にはバスローブが2人分しっかり掛けてあります。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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洗面スペースの一歩奥は、内湯&洗い場スペース。
内湯の風呂桶は1人分用って感じですが、ボクらは全く使用せず。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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洗い場を抜けると、小さなバルコニーに備え付けられた部屋露天。
ご覧の通りで決して大きくはなく、2人で入ると結構目一杯なぐらいです。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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浴槽の大きさには若干不満が残るものの、
入浴目線はこんな感じで文句ナシの眺望です。


8枚目(5D+EF24-105IS)
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立ち上がって見ると、岡の上のホテルや入り江全体が見渡せます。


ボクらの泊まった部屋メゾネットスイート『燦波』は、
デザイン・居心地にはほとんど文句なく良かったです。
ただ1つの難点は、もう少し部屋露天が広ければ・・・・・ということ。
隣の屋根の部分にバルコニーを広げることは出来なかったのかな?
と思ってしまうぐらいでした。


御宿ジ・アース The Earth−7に続く。。。

2011年08月14日

御宿ジ・アース The Earth−5(部屋−4)

「御宿ジ・アース The Earth」シリーズ−5は、
前回に続いて、ボクらの泊まった部屋メゾネットスイート『燦波』のご紹介です。

前回まではメゾネットの1F部分でしたが、
今回・次回と2F部分をご紹介してまいります。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_7934k5d.JPG

メゾネット2Fへは写真奥の階段を上っていきます。
ソファの置かれているあたりは吹き抜けになっていて開放感がありますね。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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階段の途中で外の方を眺めるとこんな感じ。
2F部分の窓から海が視界に飛び込んできます。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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完全に2Fまで上りきった時の眺めです。
写真左の張り出しているのが部屋露天風呂。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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2Fから吹き抜け部分で1Fをのぞいたところ。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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2Fにはツインのベッドルームがあります。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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ベッドルーム側から窓側を眺めたところ。
ここにもTVがしっかり置いてあるのはうれしいですね。
ちなみに寝る時は引き戸を閉めて閉鎖空間にすることが出来ます。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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ベッドに寝転がり目線はこんな感じ。


8枚目(5D+EF24-105IS)
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メゾネットタイプだと1Fにしかトイレがない場合もありますが、
ココのように1F・2F両方にある方がゼッタイ良いですよね。



御宿ジ・アース The Earth−6(部屋−5)に続く。。。

2011年08月13日

御宿ジ・アース The Earth−4(部屋−3)

「御宿ジ・アース The Earth」シリーズ−4は、
前回に続いて、ボクらの泊まった部屋メゾネットスイート『燦波』のご紹介です。

メゾネットタイプで見所満載???のため、
まだまだ部屋の紹介が続きますが、もうしばらくお付き合い下さいませ。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_7935k5d.JPG

当たり前ですが、1Fの主室の窓からはバルコニーに出ることが出来ます。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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バルコニー左奥から右側方向を眺めたところ。
やはり丸形窓はデザイン上の大きなポイントです。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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2枚目とは反対に、右奥から左側方向を眺めたところ。
ボクらの部屋は建物左端の角部屋ですので、
左側の方が眺めは良く、森の隙間から入り江が視界に入ります。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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バルコニー正面の森の隙間からの眺めはこんな感じ。
予想していたよりもしっかりと海が見えました。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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所移して室内に戻ります。
窓際から主室全体を眺めたところ。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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5枚目に写っている襖をあけると中には和室があります。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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琉球畳の和室なので正確な広さはわかりませんが4〜5畳くらい?
2人宿泊では無駄なスペースなのは確かで、当然のように荷物置場になりました。


8枚目(5D+EF24-105IS)
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和室の押入れにはセーフティボックスと羽織るモノが入ってます。


9枚目(5D+EF24-105IS)
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右の引き出しには浴衣、左には作務衣(パジャマ)が入っています。



御宿ジ・アース The Earth−5(部屋−4)に続く。。。

2011年08月11日

御宿ジ・アース The Earth−3(部屋−2)

「御宿ジ・アース The Earth」シリーズ−3は、
前回に続いて、ボクらの泊まった部屋メゾネットスイート『燦波』のご紹介です。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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玄関入って廊下を進み、主室の方へと向かいます。


2枚目(X2+EF24-105IS)
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1枚目写真の右側のカベがくぼんでいるところには、
ご覧のようなデコレーションがあるのでございます。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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廊下から主室に入る一歩手前が水屋。
コーヒーメーカー他はキャビネットの上に置かれています。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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キャビネットの引き出しを開けるとアルコール類が。
下戸のボクには関係ありませんが、もちろん有料です。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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キャビネット下段には冷蔵庫が収められています。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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主室に入ってすぐのところで全体を眺めるとこんな感じ。
床はタイル張りですが、たしか床暖房付きだったと思います。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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TVはレグザ。
DVDプレーヤー他、各機器が一通り揃っていました。


8枚目(5D+EF24-105IS)
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テーブルの上にはウェルカムフルーツ。
結局メンドーで頂かなかったのですが、あれば何となく嬉しくなります。


9枚目(X2+EF24-105IS)
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ウェルカムフルーツを丸形窓を背景にして・・・。
部屋に限らず、Earthには丸形窓がたくさんあって、
デザインの中核を占めているといっても言い過ぎではないくらいです。



御宿ジ・アース The Earth−4(部屋−3)に続く。。。

2011年08月09日

御宿ジ・アース The Earth−2(部屋−1)

「御宿ジ・アース The Earth」シリーズ−2は、
ボクらの泊まった部屋のご紹介でございます。

アースにはたくさんの種類の部屋があるのですが、
http://www.the-earth.in/room.html
今回ボクらが泊まった部屋は「メゾネットスイート」という部屋。
http://www.the-earth.in/room07.html
スイートと名付けられていますが、
全ての部屋が〜〜〜スイートという名前になっています。

事前のリサーチでは「リラックススイート」という部屋に泊まりたかったんですが、
予約段階で残念ながら既に満室。
ならば、ということでセカンド候補の「メゾネットスイート」にしたのです。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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この地図を見る限り、Earthの部屋は全部で16室。
ボクらの泊まる「メゾネットスイート」は、
地図真ん中の1F「潮の棟」というところにありました。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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ラウンジでのチェックイン手続き後、お部屋へとご案内。
エレベーターで1Fに下りて、「潮の棟」の方へと向かいます。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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「潮の棟」の入口はこのように自動扉で仕切られています。
この棟の宿泊者だけが入れる・・・わけではないですが、
何となく守られている感がして個人的には好印象です。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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3枚目の自動扉を入ってすぐのところ。
画面右が111号室ですね。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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4枚目からさらに少し奥に進んだところに、
「メゾネットスイート」の2室が並んでいます。
事前のリサーチで、
1つには展望台的な小さなバルコニーが、1つには寝ころがれるソファーが、
それぞれついていて、
どっちになるだろう・・・と楽しみでした。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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ボクらの部屋は、一番奥の113号室『燦波』の部屋でございました。
恐らくこっちの部屋はソファーがあるタイプのハズ。。。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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部屋の玄関を開けるとこんな感じ。
格子戸でさらに仕切られているんですね。


8枚目(5D+EF24-105IS)
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格子戸を開けると、主室およびバルコニーまで視界に入ってきます。


9枚目(5D+EF24-105IS)
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1Fのトイレは格子戸の手前にあります。
ウォシュレットなのは当然でしょうが、まあまあ広くて良かったです。



御宿ジ・アース The Earth−3(部屋−2)に続く。。。

2011年08月08日

御宿ジ・アース The Earth−1(到着)

4/30の朝東京を出発して長時間ドライブ、松坂〜鳥羽展望台を経て、
夕方にはこの日の宿に到着いたしました。

今回の伊勢・志摩旅行の1泊目に選んだのは「御宿ジ・アース The Earth」
http://www.the-earth.in/
だいぶ前から「行ってみたいなあ〜」と思っていた宿でございます。

3月末に泊まった「海のしょうげつ」とコンセプト的には似ているイメージですし、
何も似たようなところに連続して泊まらなくても・・・
と思わないわけではなかったのですが、
この2つの宿はどちらも甲乙つけがたいぐらいに泊まりたい宿でしたので、
結局予約してしまいました。

今回は「御宿ジ・アース The Earth」到着時の様子をアップしていきます。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(X2+EF24-105IS)
IMG_0072e.JPG

鳥羽展望台から鳥羽中心部の方へ少しだけ戻ると、
Earthへ通じるわき道のところに看板があります。
そして、写真のような山道を先へ進んでいきます。


2枚目(X2+EF24-105IS)
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いったん上った山を今度は下っていくと、もうすぐ宿に到着です。


3枚目(X2+EF24-105IS)
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下り坂に入ると、宿の全景が目に飛び込んでくるハズです。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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車をさらに進めていくと、
雑誌や各HPなんかで良く目にした、印象的なエントランスに到着です。
車はエントランスの中の駐車場に停めました。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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車を停めて、係りの女性の案内で館内へと向かいます。
エントランスから建物玄関まではこのような廊下になっています。


6枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_7983k5d.JPG

外廊下の途中の折れ曲がったところには大きな看板が。


7枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_7992k5d.JPG

4枚目のエントランスから数十メートルぐらいでしょうか、
母屋の玄関でございます。


8枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_7994k5d.JPG

玄関の中に入ったところ。
靴はココで脱いであがります。
写真左側にフロントがありますが、
チェックイン時は素通りで、チェックアウトの時だけのフロントでした。


9枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_8017k5d.JPG

まずはロビーでチェックイン手続き。
遅めの到着だったので同時刻にチェックインするゲストは少なかったです。


10枚目(X2+EF24-105IS)
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ウェルカムドリンクとお菓子。
わりとゆったり目のチェックインの後、部屋へとご案内です。



御宿ジ・アース The Earth−2に続く。。。

2011年08月07日

鳥羽展望台

色々な意味でビックリだった松坂牛の「和田金」をあとにして、
この日の宿がある鳥羽方面へと向かいます。

ミキモト真珠島・鳥羽水族館を片目に見ながら、
パールロードなる風光明媚な道を爽快にドライブ。
あまりにも鳥羽の海がキレイなので、
宿に行く道を通りすごして、さらに先の「鳥羽展望台」へ。

今回はその「鳥羽展望台」の様子でございます。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_7905k5d.JPG

ミキモト真珠島・鳥羽水族館のある鳥羽中心部からは30分くらいでしょうか。
パールロードを気分良くドライブして展望台に到着です。
ドライブインもあって、駐車場はかなり広いです。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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鳥羽一郎&山川豊の出身地ということで、
『兄弟酒』という歌の歌碑が建てられていました。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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展望台には欠かせない?有料の望遠鏡の前でさわぐ子供たち。


4枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_7916k5d.JPG

展望台から向かって右側の風景。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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同じく展望台から向かって左側の風景。


6枚目(X2+EF24-105IS)
IMG_0065e.JPG

5枚目のボクの写真だと右の方にわずかに写っているだけでしたが、
エリーのカメラだと、この日泊まる宿をハッキリ写すことが出来ました。


7枚目(X2+EF24-105IS)
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ドライブインの中で食べたカキ。
岩ガキじゃないフツーのカキなので大したことないだろうと思っていたら、
これが予想をはるかに上回る美味しさ!!!
志摩の方の的矢湾での『的矢カキ』がブランドとして有名なんでしょうが、
鳥羽の方では『浦村カキ』というブランドみたいです。
鳥羽も伊勢も同じような湾ばかりですから、
『浦村カキ』も美味しいのは当たり前ですよね。


カキを食べて満足しながら、この日の宿『earth』へと向かったのでした。

あ、ちなみに風景的にはこの展望台からよりも、
パールロードの途中の風景の方が個人的には好みだったです。
展望台からの風景は雄大なんですけど、
湾が入り組んで独特の風景になっている方が面白いと感じました。
そうはいっても、この近辺に行ったのであれば、
展望台はもちろん欠かせないスポットだとは思いますし、
カキも安くて美味しいので、ぜひ訪問をオススメします。



posted by 玉ケン at 08:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 伊勢・志摩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月05日

松坂牛の「和田金」−2

2回に分けて紹介しております「和田金」シリーズですが、
今回はいよいよ料理自体の紹介でございます。
さてさて、どんな美味しい料理なんでしょうか、、、期待度MAXです!
入店前から決めていましたが、
ボクはステーキ、エリーはすき焼きでGO!!!です。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(X2+EF24-105IS)
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「和田金」のメニューはこちら。
都内の超高級店ならココ以上のお値段もあるんでしょうが、
基本的にトップクラスのお値段ですよね。


2枚目(X2+EF24-105IS)
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このお茶は昆布茶なのかな???
よくわかりませんが、お湯は透明でしょっぱかったです。


3枚目(X2+EF24-105IS)
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ボクのたのんだステーキにはサラダがつきます。
まあ、サラダは何の変哲もないサラダです。


4枚目(X2+EF24-105IS)
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ステーキ用のつけだれ他。
基本的には薄口で甘めな味付けでした。


5枚目(X2+EF24-105IS)
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いよいよステーキの登場。待ち時間は予想よりだいぶ短かったです。
ワクワクしながら肉を口の中に運ぶと・・・・・
ん???香りは若干良い感じはしますが、ごくフツーの和牛ステーキって感じ。
マズイわけではないですが、特別な美味しさはまるで感じません。。。
これが13,000円じゃあ高いっしょ!!!


6枚目(X2+EF24-105IS)
IMG_0060e.JPG

ほどなくしてエリーのすき焼きも登場。
1人前の肉が2枚なのはリサーチ済みでしたが、
大きさは思っていたよりもかなり小ぶりなサイズ。。。
厚みがすごいのかな???と思いましたがフツーの厚さですね。


7枚目(X2+EF24-105IS)
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すき焼きは全て仲居さんが作ってくれます。
割り下をたらし、その上に砂糖もふりかけます。
さてさて、こちらのお味は・・・・・
これまた何の変哲もないタダのすき焼きって感じ。。。。。
柔らかくて溶けちゃう・・・なんてことはありませんし、
砂糖ドバドバのせいで当然甘ったるい味付け。
これまた残念!!!


松坂に訪れたならば1度は食べてみたい「松坂肉元祖 和田金」でした。
以下、まったくの個人的な感想でございますが・・・・・

和牛ステーキ・すき焼きのお店として、決して不味いわけではなかったですが、、、
格別に美味しいということは全くありませんでした。
料理の好みは人それぞれ、さらにボクら2人は期待が大きすぎたのでしょうが、
あくまで個人的見解を述べさせていただくなら、
このステーキとすき焼きなら5,000円くらい出せば、
東京のどこでも食べられると思っちゃいましたね〜。
つまりはごくごくフツーのステーキ・すき焼きだったということです。
それが実際は13,000円と8,000円ですから、
恐ろしくC/Pが低いなあと思っちゃいました。

今後、松坂方面に出かけることがあっても再訪は200%ありませんが、
これだけの有名店だと、
「1度は行ってみたい・・・」と思ってしまうのは仕方ないでしょうし、
観光の1つとして考えればいいのかもしれません。
話のタネとして一度訪問するのならばアリなのかなとは思いますが、
人にオススメすることは出来ないですね〜。

一応くりかえしのフォローしときますが、決して不味いわけではないですし、
ボクらの期待が大きすぎたゆえ落胆も大きかったのだと思います。
・・・ただ、やっぱりお値段は高いですよね。。。


posted by 玉ケン at 08:32| Comment(4) | TrackBack(0) | 伊勢・志摩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月04日

松坂牛の「和田金」−1

3月末の旅行の記事が先日ようやく終了という超スローペースな我がブログ。。。
今日からしばらくはGWにお出かけした「伊勢・志摩旅行」の記事が続きます。

3月に愛知県知多半島に行って同じような方面はどうか・・・
との思いはあったのですが、
東京から見た大きな方向は同じでも、知多と伊勢・志摩では全然違う場所ですし、
訪れてみたい宿などがあったので、今回の行き先決定となったのでございます。

GWの4/30に東京を出発して延々と車で伊勢・志摩まで向かう行程ですので、
さすがに朝早くに出発したのですが、やはり途中で当然のように渋滞。。。
最初の目的地「松坂」に到着したのは午後1時すぎになっていました。

伊勢・志摩の前に「松坂」に立ち寄ったのは、
もちろん『松坂牛』を頂くことがお目当てでございます。
そして、、、どうせ松坂で『松坂牛』を食べるならやっぱりココでしょ!
ということで訪れたのがこちら・・・
http://hp-mie.net/wadakin/
「松坂肉元祖 和田金」でございます。
ネットで情報収集すればするほど期待が高まっての訪問でございました。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_7899k5d.JPG

「和田金」の建物外観。
でかい旅館みたいと聞いてはいましたが、まさしくその通り。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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50mほど離れた別の場所に大きな駐車場があります。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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ひょっとすると日本一有名な松坂牛の店かもしれない?
「和田金」の店内へいよいよ入店です。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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入口はいってすぐの光景ですが、
これも完全にホテルのロビーって感じですよね。


5枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_7895k5d.JPG

仲居さんの案内で確か3F(だったと思う)のフロアーヘ。


6枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_7893k5d.JPG

本来は「個室」がデフォルトらしいのですが、
この日は混んでいたので、ご覧の通りの大部屋に通されました。


7枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_7888k5d.JPG

円卓の真ん中には炭火の囲炉裏が。
期待度は最高潮ですね!



松坂牛の「和田金」−2に続く。。。
posted by 玉ケン at 10:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 伊勢・志摩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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