2010年07月30日

季一遊−4(館内−2)

南伊豆の「季一遊」シリーズですが、「その4」も前回に続いて館内のご紹介です。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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これは1Fから吹き抜け部分を見上げたところ。
季一遊の建物的には、やはりこの吹き抜けがハイライトでしょうね。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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エレベータに乗って、ガラスから吹き抜け部分を眺めたところ。


3枚目(X2+EF24-105IS)
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エレベータを3Fで降りて、部屋に向かう途中の廊下にあった花。
ココ以外にも、花や装飾品は色々飾られていました。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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3Fの部屋に向かう廊下。
画面右側が吹き抜けです。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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同じく3Fの廊下ですが、途中に座って休めるスペースがありました。


6枚目(X2+EF24-105IS)
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5枚目のスペースの窓から外を見るとこんな感じ。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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3F廊下の窓からは、弓ヶ浜と反対側の風景が見えます。
運河か川かはわかりませんが、停泊している船なんかが目に入ります。



その5に続く。。。
タグ:季一遊
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2010年07月29日

季一遊−3(館内−1)

南伊豆の「季一遊」シリーズですが、「その3」は館内のご紹介です。

「季一遊」は超大型旅館ではありませんが、かといってお籠り系なわけでも当然なく、
ファミリーもいれば、カップルもいる、
いわば非常に標準的な中型旅館といった雰囲気でした。

以下の写真はすべて滞在2日目の朝〜昼に撮影したもので、
順番はメチャクチャですが、わかりやすい順に・・・ということで。。。
ちょっと写真が多いので、2回にわけて記事アップしていきます。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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季一遊のメインエントランス。
駐車場の奥にエントランスがあり、この階段を上ってフロントへ向かいます。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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1枚目の階段を上りきったところ。
写真左手が入口になります。


3枚目(X2+EF24-105IS)
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2枚目入口の自動ドアを入ってすぐのところにあった、お雛様みたいな飾り。
実際何なのかはまったくわかりません。。。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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建物の中央部は全吹き抜けになっています。
これは2Fのフロアの風景。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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2Fがフロント他のメインフロアーになっていて、
ボクらがチェックイン手続きしたラウンジも2Fにあります。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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ところ変わって1F屋外にあるプール。
大浴場の奥にあるので、ちょっと行きにくいのと、
そもそも弓ヶ浜が目の前なので、利用している人は少ないようでした。



その4に続く。。。

タグ:季一遊
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2010年07月27日

季一遊−2(部屋)

海の日に合計4(+0.5)名で泊まった、南伊豆の「季一遊」シリーズですが、
今回はお部屋のご紹介です。

ボクらが泊まった部屋は、宿で一番安いカテゴリーの部屋「一般客室」でございます。
http://www.siosaiclub.com/tokiichiyu/rooms/index.html

もし空いていたら、「部屋露天付」にアップグレードしてくれてないかな〜
なんて勝手に期待してましたが、
もちろん、そんなことはありませんでした(笑)


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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ボクらの泊まった部屋「314号室」の玄関です。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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玄関入ってすぐの前室部分。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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2枚目写真の向かって左側がトイレでございます。
言わずもがなですがウォシュレット。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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同じく2枚目写真の向かって左側、トイレの隣が洗面関係。
ダブルシンクはありがたいですが、アメニティ類はごくフツー。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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一応、部屋にはユニットバスがありますが、
バスタオルもデフォルト装備されておらず、
風呂としての使用はあまり想定されていないようでした。
ボクらの場合も、シュノーケリング用具の洗い場でしかありませんでした。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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2枚目写真の左奥のところに冷蔵庫。
使ってないので中身は全然わかりません。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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前室から主室に入ったところ。
主室は和室12.5畳だそうです。


8枚目(5D+EF24-105IS)
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こちらは広縁。2つのソファが違う種類なのが不思議でした。


9枚目(5D+EF24-105IS)
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広縁側から主室を眺めたところ。
2人で過ごす分には十分な広さです。


10枚目(5D+EF24-105IS)
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男性は浴衣のみですが、女性は浴衣に加えて作務衣もあります。
ミョーなところケチるなあ・・・と苦笑です。


11枚目(5D+EF24-105IS)
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こちらはバルコニー。
違った季節ならココでのんびりも良いですが、暑くて長時間は到底ムリ。
洗ったモノの干し場と化してしまいました。


12枚目(5D+EF24-105IS)
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バルコニーからは、目隠し代わり?の松林の向こうに「弓ヶ浜」の海が見えます。



その3に続く。。。
タグ:季一遊
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2010年07月25日

季一遊−1(到着)

海の日とその翌日の1泊2日で南伊豆に出かけてきました。
我々は夫婦2人での旅行が圧倒的に多いのですが、
今回は会社の仲間の「夫婦1組+赤ちゃん」と一緒の旅行でした。

いつもは旅館そのものが目的だったりするわけですが、
今回はそうではなく、南伊豆での「シュノーケリング+魚釣り」が目的の旅です。

行程としては、
1日目:朝に東京出発〜南伊豆のヒリゾ浜でシュノーケリング〜宿へ
2日目:宿出発〜西伊豆で魚釣り〜夜には新宿で会食
というものでしたが、
時系列的にはバラバラに記事アップしていこうと思います。

まずは、ヒリゾ浜でのシュノーケリングを堪能した後の、
今回の宿泊先「季一遊」に到着したときの様子をご紹介です。
http://www.siosaiclub.com/tokiichiyu/

今回この旅館をチョイスしたのは、毎度の事ながら「格安プラン」があったことが大きいです。
南伊豆には「超」の字がつくような高級旅館はないので、
グループ旅行としては十分すぎるだろうという判断でもありました。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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「季一遊」は南伊豆の「弓ヶ浜」にあります。
「弓ヶ浜」は下田のやや西にある伊豆半島の最南端あたりにある海岸です。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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「弓ヶ浜」海水浴場の目の前に「季一遊」の入口があります。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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「季一遊」は超大型ではないですが、それなりの規模の旅館です。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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到着して早々に、ラウンジでチェックイン手続き&ウェルカムドリンクです。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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チェックイン時に、夕食でいただく刺身をチョイスします。
その場でチョイスするのかと思っていたので予想外でした。
ちなみに4人が4種類の魚をチョイス。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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刺身と同様にグリルメニューもチョイス。
イセエビは刺身で出ると聞いたので、3人はステーキをチョイス。
職場の仲間だけがイセエビをチョイス。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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料理チョイス後は、若いお姉ちゃんの案内で部屋のある3Fへ。
ボクら夫婦が314号、仲間夫婦が315号。
3Fの奥には、離れっぽい「季の倶楽部」なるものがあるようです。


8枚目(5D+EF24-105IS)
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3Fの廊下。右側は吹き抜けになってます。


9枚目(5D+EF24-105IS)
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部屋に入ってから改めてお茶&饅頭を頂きます。
シュノーケリングでハラペコのボクらは饅頭もしっかり食べちゃいました。



その2に続く。。。
タグ:季一遊
posted by 玉ケン at 23:06| Comment(2) | TrackBack(0) | 季一遊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月23日

今年の夏もモルディブへ!(アリラ・ヴィラズ・ハダハア)

海の日近辺でお出かけしてきたのですが、
その時の写真整理もまったく出来ていない状況なので、
ネタ切れのつなぎとして、今年のお盆休みの予定なんかを紹介しちゃおうと思います。

今年のお盆休みに出かける予定なのは、去年に引き続いてモルディブで、
アリラ・ヴィラズ・ハダハアというところに行ってきます!
http://www.alilahotels.com/hadahaa

今年の夏は大人しくしてようかという思いもあったのですが、
GWにサムイに出かけた結果、南の島はいいなあとの思いを痛感。
「やっぱりモルディブ行きたい!」との思いがUP!
6月には予約を入れちゃいました。

去年はミリヒ・アイランド・リゾートに行ったのですが、
今年も同じところではつまらないので、別のところを検討したのですが、
あっという間に「アリラ・ハダハア」に決定しました。

選定要因は・・・
・まず第一にハウスリーフが良いこと。これは絶対に外せない条件です。
 この時点でいくつかの高級リゾートは脱落。
・水上コテージであること。
 ゴキブリが世界中で一番苦手なボクは、遭遇率の低い水上の方が良いのです。
・それなりに高級なところ。

アリラ・ハダハアは「今モルディブで一番キレイなハウスリーフかも」と評判です。
そして2009年にオープンしたばかりの洗練された高級リゾートです。
「リリィビーチリゾート」「ロビンソンクラブ」とは少し悩みましたが、
比較的お得感のあるツアーを申込み出来たので、すんなり決まってしまいました。


水上コテージはこんな感じらしいです。
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水上コテージのバルコニーから見える海もこの通り。
評判通りのリーフが広がっていそうです。
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水上コテージの内部。
最近の海外旅行ではナチュラル系が多かったので、スタイリッシュなのが新鮮で良さげです。
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海の中はこんなハウスリーフが広がってるみたいです。
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夜の水上コテージ群。ホント格好良さげな雰囲気です。
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良し悪しとは違いますが、
ホテルグレードは「SL」で、去年のミリヒよりも2ランクほど上のリゾートです。
ボクらにとっても、SLグレードホテルに泊まる機会なんてそうあろうはずがありません。

いつの間にやら出発まで3週間ぐらいになってきましたが、
出来ればよい天気になってほしいなあ〜と願いつつ、
旅費のためにも一生懸命仕事しなきゃ!
の夫婦2人なんでございます。

posted by 玉ケン at 17:53| Comment(2) | TrackBack(0) | モルディブ〜アリラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月18日

無雙庵枇杷−11(裏山&感想)

無雙庵枇杷シリーズは今回がラストでございます。

朝食を食べて部屋に戻った後は、ゴロゴロ〜部屋露天とゆったり過ごし、
11:00ぴったりぐらいにチェックアウトしました。

普通ならば「これにて終了」なんですが、
無雙庵枇杷には「裏山」なるものがありまして、時期が良ければ枇杷が取れるとのこと。
宿のご好意に甘えて?チェックアウト後に行かせてもらいました。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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裏山へは正面玄関奥の階段を上って行きます。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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階段上から見た宿の様子。手前にあるのは送迎車、奥には土肥港が見えます。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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こんな感じの山道を進んでいきます。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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道中には立派な竹林があり、竹の子が生えています。
エリーは夢中で竹の子取ってましたが、ボクは「蚊」のせいで退散。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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宿の正面玄関からは大体10〜15分ぐらいで山頂部に到着です。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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山頂から土肥港方面を眺めて。
残念ながら「枇杷」はもうなっておらず、エリーの竹の子だけが戦利品でした。



この後は山を下って宿を退出。そして土肥港で魚釣りを楽しんだのですが、
無雙庵枇杷についてのボクの感想は、、、

more...をどうぞ。。。

more...
タグ:無雙庵枇杷
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2010年07月16日

無雙庵枇杷−10(朝食)

夕食を頂いてから、部屋露天につかったり、ゴロゴロしたりしていると、
あっという間に夜は更けてしまいます。
翌日の朝食は9:00ということもあり、わりと早めに就寝しました。

9:00朝食でも、15分前の8:45にギリギリ起床するのが
ボクら夫婦的な行動です。
寝ぼけ頭を覚ましながら、夕食と同じ、母屋の個室食事処で朝食を頂きます。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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朝食を頂く個室は、前日の夕食のときと全く同じ部屋。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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梅雨のさなかでしたが、この日は朝だけは晴れていました。
窓から陽の光がさしこんで爽やかな朝ですね。


3枚目(X2+EF24-105IS)
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窓際にあった花と置き物。


4枚目(X2+EF24-105IS)
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部屋に入った時点で元々用意されていた生野菜。


5枚目(X2+EF24-105IS)
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朝食のお膳全体。ご覧の通りで品数は少ないですよね。


6枚目(X2+EF24-105IS)
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5枚目のお膳のほかに出る干物を、前日夕食の段階から選んでおきます。
左から、金目鯛・エボ鯛・アジ・ムロアジの4種類。


7枚目(X2+EF24-105IS)
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ボクの選んだ干物は「アジ」。まあごく普通のアジの干物でした。


8枚目(X2+EF24-105IS)
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エリーの選んだ「エボ鯛」。一応「美味しい」と言ってました。


9枚目(X2+EF24-105IS)
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食後のデザート。ここでも枇杷は必須アイテム?



夕食に続いて、朝食も期待ハズレでした。
まずは量が少ないですし、その上に目玉メニュー的なモノもない。
やっぱり格安プランだったからでしょうか?
ちょっとよくわかりません。。。



その11に続く。。。
タグ:無雙庵枇杷
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2010年07月15日

無雙庵枇杷−9(館内−2)

前回に続いて、無雙庵枇杷の館内の様子のご紹介でございます。

今日は「夜の館内の様子」の写真を徒然にアップしていきます。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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夜になると、部屋の前はこんな感じでライトアップされ、
なかなかいい感じ。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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これは母屋を出てすぐの各部屋棟へつながる廊下。


ココからは夕食後に撮影した、夜の母屋のもろもろの画像でございます。

3枚目(5D+EF24-105IS)
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4枚目(5D+EF24-105IS)
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5枚目(X2+EF24-105IS)
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7枚目(X2+EF24-105IS)
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8枚目(X2+EF24-105IS)
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その10に続く。。。
タグ:無雙庵枇杷
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2010年07月13日

無雙庵枇杷−8(館内−1)

夕食をいただいた後は、館内を散策&撮影です。
「館内」と言っても、無雙庵枇杷はお籠り系で全8室の宿ですので、
撮影するところは多くはありません。

主には「夜の母屋」が今回の中心なのですが、
昼間に撮ったその他の画像も含めて紹介していきます。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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夕方に撮影した館内の様子。
これは下段の部屋のあたりを撮影したもの。


2枚目(X2+EF24-105IS)
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これも夕方に撮影したものですが、
ボクらの泊まった部屋「蛍」の玄関から廊下を眺めたところ。


3枚目(X2+EF24-105IS)
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多分これは下段の中心部付近で撮影したもの。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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母屋の玄関入ってすぐのところ。
何せ色々な装飾品が置かれていました。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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別のアングルで撮影したもの。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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これまた別アングルで。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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奥に写っているのは前々回に紹介した個室食事処です。


8枚目(5D+EF24-105IS)
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玄関脇にはたくさんの駄菓子が置かれていて、
自由に持っていって良いみたいでした。
ボクはキャベツ太郎を部屋にお持ち帰りしときました。



その9に続く。。。
タグ:無雙庵枇杷
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2010年07月11日

無雙庵枇杷−7(夕食ー2)

昨日に続いて、無雙庵枇杷の夕食を紹介していきます。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(X2+EF24-105IS)
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焼き物の「和牛リブロースの石焼き」。
「ステーキ」と書いていなかった時点で想像は出来ていましたが、
薄切りのお肉が1人数枚ずつで、ちょっと少なめでした。



2枚目(X2+EF24-105IS)
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囲炉裏の上に石を置いてジュージュー焼くわけですが、
わりとすぐに石は冷めてしまうので、早めに焼いていかないと・・・でした。


3枚目(X2+EF24-105IS)
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中皿の「竹皿盛り」。
要するに、生春巻きとサラダ、みたいなものでした。


4枚目(X2+EF24-105IS)
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箸休めの「レモングラスのグラータ」。
要するにシャーベットですが、これは想像していたよりも美味しかった。


5枚目(X2+EF24-105IS)
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蒸物の「飛龍頭枇杷仕立」。
甘鯛の蒸し物でしたが、これもボリューム感がなかったですね。


6枚目(X2+EF24-105IS)
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食事は「かます飯」。
ここまでボリューム少ないのが続いてましたが、
最後のご飯だけはオヒツにたんまり盛られて出てきました。
当然すべては食べられず、残りは夜食のおにぎりにしてもらいました。


7枚目(X2+EF24-105IS)
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水菓子の「枇杷アイスとフルーツ」。
これはフツーに美味しかったです。


以上が無雙庵枇杷でボクらが食べた夕食ですが、
正直言って、、、格安料金でなく休前日料金で、この夕食が出てきたら、
相当に不満が残る内容だったと思います。

まずは全体的にボリュームが少ないこと。
あとは「これだ!」といえるような目玉メニューもなかったこと。
1つ1つが「ダメ」というレベルではないのですが、
かといって「最高」でもなかったですし、
夕食に関しては満足感大きい、というところには程遠かったです。
・・・格安プランだったからなんでしょうかね???



その8に続く。。。
タグ:無雙庵枇杷
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2010年07月10日

無雙庵枇杷−6(夕食ー1)

今回と次回は、無雙庵枇杷の夕食を紹介していきます。

無雙庵枇杷の夕食は月替わりのメニューだそうなので、
掲載する料理の品々は「6月」のメニューということになります。

また、ボクらは格安プランでしたので、
このメニューが標準なのかどうかはちょっとわからないです。
(少なくともグレードアッププランのメニューとは違うはず。)


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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食事は朝・夕ともに母屋の個室で頂きます。
追加料金を払うと「部屋出し」に変更することも出来ますが、
わざわざ追加払ってまで・・・ではないので、
そのまま個室食事処で食べました。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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個室は多分部屋の数だけあるんだと思います。
古民家風の母屋に個室食事処・・・
シリーズ最初にも書きましたが、、、
http://tamaken.seesaa.net/article/119601771.html
特にココの個室食事処あたりは↑と雰囲気はすごく似ていると思いました。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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個室の中のテーブルには囲炉裏もあったりしました。
ちなみに最初の前菜は入った時にすでに並べられてました。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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6月の献立。
献立を見た第一印象は「ちょっと寂しそうかな?」


5枚目(X2+EF24-105IS)
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食前酒と前菜。
食前酒は当然「枇杷」カクテルです。
どちらもフツーに美味しかった。


6枚目(X2+EF24-105IS)
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お造りは、牡丹海老・平目・カンパチ・サザエ。
特に平目がサイコーに美味しく感じました。


7枚目(X2+EF24-105IS)
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お造りのわさびは、生の伊豆産わさびで頂きます。



その7に続く。。。
タグ:無雙庵枇杷
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2010年07月08日

無雙庵枇杷−5(部屋−4)

今日も昨日に続いて、無雙庵枇杷でボクらが泊まった部屋「蛍」の紹介ですが、
今日は部屋テラス、それにテラスからの眺めなどをアップしていきます。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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部屋テラスはかなり悠々と作られていて、
露天風呂・デッキチェアー×2を置いても十分な広さがあります。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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デッキチェアーは、背もたれが可動式でないのがちと残念でしたが、
ココに寝ころがってぼーっとするのは心地よかったです。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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デッキチェアーからの眺めはこんな感じ。
下段の部屋の屋根がオジャマではありますが、
土肥の港は十分に視界に入ります。


4枚目(X2+EF24-105IS)
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テラスから下段の部屋の方を眺めたところ。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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無雙庵枇杷の最大のウリは、
「部屋テラスから眺める夕陽」だと思っていたのですが、
この日はあいにくの天気でご覧の通り。
そもそも6月の時期は、画像右の山のせいでバッチリ拝むのはムリらしいです。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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翌日の朝、わずかの間だけ晴れて青空がのぞいた時に撮影したもの。


7枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_4431k5d.JPG

夕陽を拝めなかったのは残念でしたが、
これくらいの青空が広がってくれれば文句はないですね。


8枚目(X2+EF24-105IS)
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テラスには、鳥たちがこうして何度も遊びに来ていました。



その6に続く。。。
タグ:無雙庵枇杷
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2010年07月07日

無雙庵枇杷−4(部屋−3)

今日も昨日に続いて、無雙庵枇杷でボクらが泊まった部屋「蛍」の紹介ですが、
今日は水回り関係、それに部屋付露天の様子などをアップしていきます。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
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1F主室から洗面スペースの方を眺めたところ。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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洗面はシンプルなシングルシンクですが、
もちろんドライヤー他の必要なモノは揃っています。
個人的にビックリしたのは、歯ブラシセットの中に糸ようじが入っていたこと。
ボク糸ようじ大好きなんですよね。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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トイレは当然ウォシュレットで、扉開閉や洗浄も自動のタイプ。
メゾネットの部屋の場合、まずほとんどは1F主室の方に1つトイレがありますが、
2Fにもあってくれたら理想的と思うのですが。。。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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洗面スペースからシャワースペースそして部屋露天の方を眺めたところ。


5枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_4369k5d.JPG

シャワースペースは十分な広さがあって良かったです。
ただ、どういうわけかシャンプーが2つある代わりに、ボディシャンがありませんでした。
明らかに間違えて置いたのではないかと思われます。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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シャワースペースから部屋露天を眺めたところ。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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部屋露天は丸いタイプで、2人が入っても十分な広さではあります。
源泉かけ流しなのですが、お湯はだいぶ熱めで、
水をかなり入れないと入れないくらいでした。


8枚目(X2+EF24-105IS)
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部屋露天含めた、テラス部分全体はこんな感じ。
部屋露天は2人でも十分な広さではあるのですが、
テラスがこんなに広いのですから、
露天ももっと大きくすれば一層良いのに・・・と感じたりしました。


9枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_4377k5d.JPG

部屋露天からの入浴目線はこんな感じ。
土肥の港は入浴目線でもバッチリ見えます。
・・・ということは向こうからも見えるかも?
昼間だとちょっと気になるかもしれません。



その5に続く。。。
タグ:無雙庵枇杷
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2010年07月06日

無雙庵枇杷−3(部屋−2)

昨日に続いて、無雙庵枇杷でボクらが泊まった部屋「蛍」の紹介ですが、
今日はメゾネットの2Fの寝室、それにアメニティ関係などをアップしていきます。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_4385k5d.JPG

階段を上って2Fへ。
階段部分が吹き抜けになっているので窮屈な感じはしないです。


2枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_4389k5d.JPG

2Fの扉を開けるとベッドが目に飛び込んできます。


3枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_4392k5d.JPG

寝室全体はこんな感じ。
ベッドだけがあるのではなく、写真手前のような琉球畳の和室部分もあります。


4枚目(X2+EF24-105IS)
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ベッドからの寝ころがり目線でも外が見えるようになっています。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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2Fの窓から外を眺めたところ。


6枚目(X2+EF24-105IS)
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2Fから1F吹き抜けを眺めたところ。


7枚目(5D+EF24-105IS)
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2Fの押入れにはバスローブと館内着が置いてあります。
館内着はよくある作務衣タイプではなくスウェットタイプで着心地が良かったです。


8枚目(5D+EF24-105IS)
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バスケットの中にはタオルとアメニティグッズの袋が入っています。
左の赤いのが女性用、右の黒いのが男性用です。


9枚目(5D+EF24-105IS)
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噂には聞いていましたが、女性用アメニティはかなり充実しています。
ほとんどのモノは揃っているので、何も持参しなくてもよいみたいです。


10枚目(5D+EF24-105IS)
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アメニティも充実していますが、
女性には自家製手作り石鹸のプレゼントもあります。
女性には至れり尽くせりで喜ばそうという思惑なんですね。



その4に続く。。。
タグ:無雙庵枇杷
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2010年07月05日

無雙庵枇杷−2(部屋−1)

今日から数回にわたって、無雙庵枇杷でボクらが泊まった部屋「蛍」の様子を紹介していきます。

無雙庵枇杷は全8室の離れ形式の宿で、上段と下段に4部屋ずつ配置されています。
「蛍」は上段向かって右奥の角部屋でメゾネットタイプでした。

部屋紹介「その1」では、主に1F部分の画像をアップしていきます。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_4345k5d.JPG

部屋の玄関。
引き戸形式の玄関で、前面には大きく部屋名が形どられています。


2枚目(5D+EF24-105IS)
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引き戸形式の玄関を入ったところ。


3枚目(5D+EF24-105IS)
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大きさの違う男女用の雪駄が置いてありました。
お籠り系の宿なので、食事時以外で使うことはありませんでしたが。。。


4枚目(5D+EF24-105IS)
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玄関入って正面すぐのところが水屋になっていて、
冷蔵庫のほか、エスプレッソマシーンなんかも置いてあります。


5枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_4355k5d.JPG

主室に入ってすぐのところから全体をながめると、こんな感じ。
縦に長い長方形といったところ。


6枚目(5D+EF24-105IS)
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5枚目とは逆に、窓際から主室全体をながめたところ。


7枚目(X2+EF24-105IS)
IMG_8639e.JPG

窓際の方にあるカウチソファはサイズもちょうど良くて、
ほとんどの時間をココでゴロゴロして過ごしました。


8枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_4360k5d.JPG

囲炉裏があるだけで、古民家風の雰囲気が一気に倍増しますね。


9枚目(5D+EF24-105IS)
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囲炉裏のお魚から窓の方をながめたところ。


10枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_4427k5d.JPG

1Fの窓から見える風景。
下段の部屋の屋根が少々オジャマではありますが、
眼下に土肥港と海とを見渡すことが出来ます。



その3に続く。。。
タグ:無雙庵枇杷
posted by 玉ケン at 07:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 無雙庵枇杷 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月04日

無雙庵枇杷−1(到着)

関東地方が梅雨入りしたばかりの6月半ばに、
西伊豆−土肥にある「無雙庵枇杷」に1泊してきました。
http://www.izu-biwa.jp/
2月半ばのハイアット箱根、春の石垣島、GWのサムイをはさんではおりますが、
温泉旅館という点では1月の星のや軽井沢以来、
部屋付き露天という点では12月の箱根吟遊以来のお久しぶりでございます。

今回「無雙庵枇杷」をチョイスしたのは、
・平日行けそうな日程が取れたこと(平日料金の方が格段に安い)
・久しぶりの部屋付き露天
・西伊豆で釣りも楽しみたい
という理由で、
格安プランを発見すると同時に予約を入れていました。

当初は昼ごろ家を出発して14:00にチェックインし、
その後に土肥港で釣りを楽しむ予定でしたが、
土肥に着いたのが15:00ぐらいになってしまったため、
港に直行して釣りを楽しんでから夕方のチェックインになりました。


※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。

1枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_4328k5d.JPG

「無雙庵枇杷」の玄関。母屋は古民家風です。
「無雙庵枇杷」は丘の上に小ぢんまりと建てられていて、
ココまでたどりつくには、かなり狭い坂道を上がっていきます。
ちなみに、だいぶ昔に泊まったことのある「玉障園新井」とはすぐそばの所でした。
ボクらが到着すると、平日だというのに駐車場はほぼ満車状態で少々ビックリ。
すぐに若いお兄ちゃんが出てきて、駐車&荷物持ちしてくれました。


2枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_4330k5d.JPG

母屋の中に入るとこんな感じ。
色々説明&案内してくれたお姉ちゃんも、荷物運びのお兄ちゃんもみんな若いです。


3枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_4331k5d.JPG

母屋には部屋の数だけ個室食事処があります。
巷でもよく言われるようですが、
http://tamaken.seesaa.net/category/6731339-1.html
たしかにココと似てるなあ〜というのが第一印象。


4枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_4329k5d.JPG

ウェルカムドリンク&お菓子&おしぼりのおもてなし。


5枚目(5D+EF24-105IS)
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貸切露天の予約はどうするかとか、食事時間とかの説明・案内を受けたら、
さっそく部屋へとご案内。
これは母屋から各部屋へと向かう廊下。


6枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_4337k5d.JPG

5枚目の廊下の先はこんな感じ。
一応ココが宿の中心部あたりかな???


7枚目(5D+EF24-105IS)
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無雙庵枇杷には全部で8室の部屋がありますが、
たしか、、、上段に4部屋、下段に4部屋だったと思います。
ボクらの部屋は上段だったので、こんな階段を上っていきます。
シックスセンシズ・サムイに続いて、まったくバリアフリーではありません(笑)


8枚目(5D+EF24-105IS)
IMG_4344k5d.JPG

ボクらの部屋は上段右奥の角部屋でした。
画像の一番奥の部屋でございます。



その2に続く。。。
タグ:無雙庵枇杷
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