開設以来、たくさんの方々にご覧頂いてまいりましたが、
ブログの画像容量が上限に近づきましたので、
このたびブログお引越しすることとなりました。
引っ越し先は、そのまんまですが、
「ケンとエリーのお出かけ日記−2」と申しまして、
URLは、
http://tamaken2.seesaa.net/
でございます。
従来同様にご覧いただきますとうれしゅうございます。
しばらくは、こちらも巡回するとは思いますが、
いずれは新ブログの方に完全移行していきますので、
コメント等は新ブログの方に頂けますと幸いでございます。
それでは、今後ともよろしくお願いいたします!!!
2012年02月27日
2012年02月20日
あさば−9(朝食&感想)
もともとが超スローペースの本ブログでございますが、
先週は珍しくバタバタと忙しく、久しぶりの更新となります。
久々の更新は、「あさば」シリーズのラストで、
朝食の様子&ボクらの感想でございます。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(X2+EF24-105IS)
朝食も夕食と同様に部屋出しで頂きます。
これはおひたしなどなど。。。
2枚目(X2+EF24-105IS)
こんなのも出てきます。
3枚目(X2+EF24-105IS)
絶品と言われるだし巻玉子。
玉子焼きがイマイチなボクにとっては違いはよくわからんかったです。
4枚目(X2+EF24-105IS)
ご飯とお味噌汁。
5枚目(X2+EF24-105IS)
焼き魚。
何だったかは写真を見ても思い出せません、スイマセン。。。
6枚目(X2+EF24-105IS)
これも今となっては何なのか思い出せませんです。。。
7枚目(X2+EF24-105IS)
デザートの果物。
8枚目(X2+EF24-105IS)
同じくデザートのぜんざい。
9枚目(5D+EF24-105IS)
チェックアウトは11:30ですので、
朝食後も余裕をもってくつろぐことが出来ます。
ただ、そのせいで、11:30ごろのロビーはご覧の混雑ぶり。
みんなギリギリまで滞在したいんですね〜。
以下はボクおよびエリーの超個人的感想でございます・・・
宿に到着してからしばらくは、
「正直のところ、ココが日本有数の旅館とされる理由はわからんね〜〜〜」
と夫婦2人で話していたりしました。
それが一変したのは、何といっても夕食!!!
超高級食材ばかりを使うわけでもなく、きらびやかなわけでもなく、
それでも全ての献立が最高に美味いんです!
これまで数多くの旅館に泊まりましたが、
こんな感動を味わった夕食はなかったですね〜。
単にアワビが美味いとか、イセエビが美味いとか、
そういうんじゃない感動なんですよね。
夕食で感動してからだと、他の諸所への物の見方もガラリ変わっちゃいました。
館内・部屋は徹底的に清潔にされていますし、
宿の人々のもてなしぶりも、こちらの肩に力が入ってしまうようなものではなく、
十分リラックスさせてくれるものでした。
1つだけ残念だったことは、夜のライトアップがなかったこと。
6月は池に蛍が舞うとのことでライトアップはなし。
その分だけ蛍が見れればいいのですが、
ボクらが訪れたのは6月終わりで、蛍はほんの少ししかいませんでした。
ライトアップか、たくさんの蛍か、どっちかが良かったですね。
まあ、しかしながら、ライトアップは時期的に仕方ない部分なので、
全体的には文句ナシ!!!
あの夕食を味わうためだけでも、絶対に再訪したいと思っています。
今回が6月の訪問でしたので、次は冬の時期に訪問したいですね。
次の時は、部屋も風呂付の少しランクアップした部屋にしようと思ってます。
「あさば」シリーズ おしまい。。。
先週は珍しくバタバタと忙しく、久しぶりの更新となります。
久々の更新は、「あさば」シリーズのラストで、
朝食の様子&ボクらの感想でございます。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(X2+EF24-105IS)
朝食も夕食と同様に部屋出しで頂きます。
これはおひたしなどなど。。。
2枚目(X2+EF24-105IS)
こんなのも出てきます。
3枚目(X2+EF24-105IS)
絶品と言われるだし巻玉子。
玉子焼きがイマイチなボクにとっては違いはよくわからんかったです。
4枚目(X2+EF24-105IS)
ご飯とお味噌汁。
5枚目(X2+EF24-105IS)
焼き魚。
何だったかは写真を見ても思い出せません、スイマセン。。。
6枚目(X2+EF24-105IS)
これも今となっては何なのか思い出せませんです。。。
7枚目(X2+EF24-105IS)
デザートの果物。
8枚目(X2+EF24-105IS)
同じくデザートのぜんざい。
9枚目(5D+EF24-105IS)
チェックアウトは11:30ですので、
朝食後も余裕をもってくつろぐことが出来ます。
ただ、そのせいで、11:30ごろのロビーはご覧の混雑ぶり。
みんなギリギリまで滞在したいんですね〜。
以下はボクおよびエリーの超個人的感想でございます・・・
宿に到着してからしばらくは、
「正直のところ、ココが日本有数の旅館とされる理由はわからんね〜〜〜」
と夫婦2人で話していたりしました。
それが一変したのは、何といっても夕食!!!
超高級食材ばかりを使うわけでもなく、きらびやかなわけでもなく、
それでも全ての献立が最高に美味いんです!
これまで数多くの旅館に泊まりましたが、
こんな感動を味わった夕食はなかったですね〜。
単にアワビが美味いとか、イセエビが美味いとか、
そういうんじゃない感動なんですよね。
夕食で感動してからだと、他の諸所への物の見方もガラリ変わっちゃいました。
館内・部屋は徹底的に清潔にされていますし、
宿の人々のもてなしぶりも、こちらの肩に力が入ってしまうようなものではなく、
十分リラックスさせてくれるものでした。
1つだけ残念だったことは、夜のライトアップがなかったこと。
6月は池に蛍が舞うとのことでライトアップはなし。
その分だけ蛍が見れればいいのですが、
ボクらが訪れたのは6月終わりで、蛍はほんの少ししかいませんでした。
ライトアップか、たくさんの蛍か、どっちかが良かったですね。
まあ、しかしながら、ライトアップは時期的に仕方ない部分なので、
全体的には文句ナシ!!!
あの夕食を味わうためだけでも、絶対に再訪したいと思っています。
今回が6月の訪問でしたので、次は冬の時期に訪問したいですね。
次の時は、部屋も風呂付の少しランクアップした部屋にしようと思ってます。
「あさば」シリーズ おしまい。。。
ラベル:あさば
2012年02月09日
あさば−8(夕食−2)
「あさば」シリーズ−8は、
前回に続いて、ボクらが頂いた夕食のご紹介でございます。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(X2+EF24-105IS)
前半戦のクライマックス?鮎の塩焼きに続いて出てきたのは、
白だつ、おくら、生姜酢なるもの。
いわば口直し的な料理なのですが、
これまた、良い出汁のせいなのか、美味いんですねえ〜。
2枚目(X2+EF24-105IS)
帆立、桜えび、伏見唐辛子揚げ物、新じゃが饅頭。
これも当然美味しいです。
3枚目(X2+EF24-105IS)
穴子黒米ずし。
あさばの夕食の代表メニューの1つですが、
以前は1人2コだったのが1人1コに減ったそうな・・・。
個人的には2コの方がうれしかったです。
それくらい美味しかったわけですが、
穴子のホロホロ具合が絶妙だったんですよね〜。
4枚目(X2+EF24-105IS)
玉葱、水芥子、黒豚 炊き合わせ。
これはメニューの中では一番平凡だったかも・・・。
5枚目(X2+EF24-105IS)
食事はご覧のお釜で盛られてくる「あゆごはん」です。
6枚目(X2+EF24-105IS)
茶碗に盛られた「あゆごはん」とお新香などなど。
7枚目(X2+EF24-105IS)
デザートでボクのチョイスはブラマンジェ。
8枚目(X2+EF24-105IS)
エリーのチョイスはメロン。
9枚目(X2+EF24-105IS)
ブラマンジェ・メロンとは別にアイスクリームも付きます。
料理の好みは人それぞれなので絶対的なモノはないんでしょうが、、、
ボクら2人には、あさばの夕食は最高でした!!!
事前に口コミなんかを見ていたら賛否両論で、
手厳しい人もいる一方で、絶賛する人もいる、そんな感じでしたが、
ボクらにとっては絶賛でしかなかったです。
何がどうと言葉で説明するのは難しいのですが、
エリー曰く「初めて和食でココまで美味しいと思った」とのこと。
イセエビやアワビなど高級食材を使っただけの料理と比べて、
1つ1つの食材がすごいわけではないのですが、
料理としての満足度は圧倒的にあさばの方が上です。
GWに訪れた志摩観光ホテルのフレンチディナーも感動レベルでしたが、
あさばの夕食も同等かそれ以上の感動を与えてくれました。
夕食目当てだけでも再訪したくなる、それくらい素晴らしいお食事でした。
あさば−9に続く。。。
前回に続いて、ボクらが頂いた夕食のご紹介でございます。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(X2+EF24-105IS)
前半戦のクライマックス?鮎の塩焼きに続いて出てきたのは、
白だつ、おくら、生姜酢なるもの。
いわば口直し的な料理なのですが、
これまた、良い出汁のせいなのか、美味いんですねえ〜。
2枚目(X2+EF24-105IS)
帆立、桜えび、伏見唐辛子揚げ物、新じゃが饅頭。
これも当然美味しいです。
3枚目(X2+EF24-105IS)
穴子黒米ずし。
あさばの夕食の代表メニューの1つですが、
以前は1人2コだったのが1人1コに減ったそうな・・・。
個人的には2コの方がうれしかったです。
それくらい美味しかったわけですが、
穴子のホロホロ具合が絶妙だったんですよね〜。
4枚目(X2+EF24-105IS)
玉葱、水芥子、黒豚 炊き合わせ。
これはメニューの中では一番平凡だったかも・・・。
5枚目(X2+EF24-105IS)
食事はご覧のお釜で盛られてくる「あゆごはん」です。
6枚目(X2+EF24-105IS)
茶碗に盛られた「あゆごはん」とお新香などなど。
7枚目(X2+EF24-105IS)
デザートでボクのチョイスはブラマンジェ。
8枚目(X2+EF24-105IS)
エリーのチョイスはメロン。
9枚目(X2+EF24-105IS)
ブラマンジェ・メロンとは別にアイスクリームも付きます。
料理の好みは人それぞれなので絶対的なモノはないんでしょうが、、、
ボクら2人には、あさばの夕食は最高でした!!!
事前に口コミなんかを見ていたら賛否両論で、
手厳しい人もいる一方で、絶賛する人もいる、そんな感じでしたが、
ボクらにとっては絶賛でしかなかったです。
何がどうと言葉で説明するのは難しいのですが、
エリー曰く「初めて和食でココまで美味しいと思った」とのこと。
イセエビやアワビなど高級食材を使っただけの料理と比べて、
1つ1つの食材がすごいわけではないのですが、
料理としての満足度は圧倒的にあさばの方が上です。
GWに訪れた志摩観光ホテルのフレンチディナーも感動レベルでしたが、
あさばの夕食も同等かそれ以上の感動を与えてくれました。
夕食目当てだけでも再訪したくなる、それくらい素晴らしいお食事でした。
あさば−9に続く。。。
ラベル:あさば
2012年02月05日
あさば−7(夕食−1)
「あさば」シリーズ−7は、
ボクらが頂いた夕食のご紹介でございます。
とはいっても、、、
訪問したのが去年の6月のことですので、
極めて季節外れな献立が並ぶことになりますが、
宿が季節外れメニューを提供したわけではありませんので、
よろしくご勘弁くださいませ。
あさばの夕食は部屋出しで、相当に評価が高いみたいですが、
先に結論を言ってしまいますけど、
ボクら2人も最高に大満足のお食事でございました。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
この日の献立。
たぶん初夏の献立ってことなんだと思います。
2枚目(X2+EF24-105IS)
トコブシの衣あげ。
何の変哲もなくあげてあるだけに見えるのですが、
揚げ方や味付け具合など、1品目から期待に違わぬ出来です。
3枚目(X2+EF24-105IS)
もろこしすり流し。
つまりは冷製コーンスープです。
4枚目(X2+EF24-105IS)
水無月盛肴。
一般的にいう前菜的な感じ?
これがまた、どれもこれもが美味しいんですわ〜。
5枚目(X2+EF24-105IS)
ここで早々とお鍋が登場。
鯵たたき吸い鍋という名前らしいです。
6枚目(X2+EF24-105IS)
鯵たたき吸い鍋をお椀によそったところ。
つまりは鯵のつみれ汁なんでしょうが、
つみれもお汁もどちらも美味なんでございます。
出汁の取り方がいいのかな???
7枚目(X2+EF24-105IS)
かんぱちとアオリイカの造り。
どちらも新鮮さが際立っていました。
8枚目(X2+EF24-105IS)
大見川鮎の炭火焼き。
6月の伊豆には欠かせない1品ですよね。
ボクもこれまでたくさん鮎を食べてきましたが、
焼き方という点では過去NO.1の美味さ。
外はパリッと、中はフックラ、と言葉にすると簡単ですが、
実際にココまで上手に焼き上げているのはお目にかかったことないです。
あさば−8(夕食−2)に続く。。。
ボクらが頂いた夕食のご紹介でございます。
とはいっても、、、
訪問したのが去年の6月のことですので、
極めて季節外れな献立が並ぶことになりますが、
宿が季節外れメニューを提供したわけではありませんので、
よろしくご勘弁くださいませ。
あさばの夕食は部屋出しで、相当に評価が高いみたいですが、
先に結論を言ってしまいますけど、
ボクら2人も最高に大満足のお食事でございました。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
この日の献立。
たぶん初夏の献立ってことなんだと思います。
2枚目(X2+EF24-105IS)
トコブシの衣あげ。
何の変哲もなくあげてあるだけに見えるのですが、
揚げ方や味付け具合など、1品目から期待に違わぬ出来です。
3枚目(X2+EF24-105IS)
もろこしすり流し。
つまりは冷製コーンスープです。
4枚目(X2+EF24-105IS)
水無月盛肴。
一般的にいう前菜的な感じ?
これがまた、どれもこれもが美味しいんですわ〜。
5枚目(X2+EF24-105IS)
ここで早々とお鍋が登場。
鯵たたき吸い鍋という名前らしいです。
6枚目(X2+EF24-105IS)
鯵たたき吸い鍋をお椀によそったところ。
つまりは鯵のつみれ汁なんでしょうが、
つみれもお汁もどちらも美味なんでございます。
出汁の取り方がいいのかな???
7枚目(X2+EF24-105IS)
かんぱちとアオリイカの造り。
どちらも新鮮さが際立っていました。
8枚目(X2+EF24-105IS)
大見川鮎の炭火焼き。
6月の伊豆には欠かせない1品ですよね。
ボクもこれまでたくさん鮎を食べてきましたが、
焼き方という点では過去NO.1の美味さ。
外はパリッと、中はフックラ、と言葉にすると簡単ですが、
実際にココまで上手に焼き上げているのはお目にかかったことないです。
あさば−8(夕食−2)に続く。。。
ラベル:あさば
2012年01月30日
あさば−6(館内)
「あさば」シリーズ−6は、
ボクらが徘徊した館内の様子のご紹介でございます。
とはいっても、
前にも書いたように、あさばは大旅館ではありませんので、
パブリックスペース的なところは多くはありません。
なので、ボクらがウロウロしたところのご紹介だけでございます。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
1Fのロビー。
画像左側がバルコニー&池、右側が宿泊部屋へとつながります。
2枚目(X2+EF24-105IS)
ロビー近くの窓際はこんな風にくつろげるようになっています。
初日はそうでもありませんでしたが、
2日目は天気が良くなったこともあって、
ロビー&バルコニーでくつろいでいるゲストはたくさんいました。
3枚目(X2+EF24-105IS)
ロビーからバルコニーに出てみました。
そんなに広いわけではないですが、天気が良いといい気分になります。
4枚目(5D+EF24-105IS)
1枚目写真の右側には、このような売店コーナーがあります。
5枚目(X2+EF24-105IS)
部屋のアメニティであるものと期待していたブルガリは、
売店にはご覧のように販売されていました。
6枚目(5D+EF24-105IS)
売店の奥へ進んで、各宿泊部屋のある棟の方へ・・・。
7枚目(X2+EF24-105IS)
6枚目の廊下のどこかにあった飾り。
8枚目(5D+EF24-105IS)
どんどん奥へ進んでいくと、この先は「離れ」ということになります。
この先に足を踏み込むのは躊躇して出来ませんでした。
9枚目(5D+EF24-105IS)
階段を上って2Fへ。
1Fと同様にスッキリした廊下です。
10枚目(5D+EF24-105IS)
2Fから1Fに降りていく途中で撮影した1枚。
階段の踊り場からも能舞台が見れるようになってるんですね。
あさば−7に続く。。。
ボクらが徘徊した館内の様子のご紹介でございます。
とはいっても、
前にも書いたように、あさばは大旅館ではありませんので、
パブリックスペース的なところは多くはありません。
なので、ボクらがウロウロしたところのご紹介だけでございます。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
1Fのロビー。
画像左側がバルコニー&池、右側が宿泊部屋へとつながります。
2枚目(X2+EF24-105IS)
ロビー近くの窓際はこんな風にくつろげるようになっています。
初日はそうでもありませんでしたが、
2日目は天気が良くなったこともあって、
ロビー&バルコニーでくつろいでいるゲストはたくさんいました。
3枚目(X2+EF24-105IS)
ロビーからバルコニーに出てみました。
そんなに広いわけではないですが、天気が良いといい気分になります。
4枚目(5D+EF24-105IS)
1枚目写真の右側には、このような売店コーナーがあります。
5枚目(X2+EF24-105IS)
部屋のアメニティであるものと期待していたブルガリは、
売店にはご覧のように販売されていました。
6枚目(5D+EF24-105IS)
売店の奥へ進んで、各宿泊部屋のある棟の方へ・・・。
7枚目(X2+EF24-105IS)
6枚目の廊下のどこかにあった飾り。
8枚目(5D+EF24-105IS)
どんどん奥へ進んでいくと、この先は「離れ」ということになります。
この先に足を踏み込むのは躊躇して出来ませんでした。
9枚目(5D+EF24-105IS)
階段を上って2Fへ。
1Fと同様にスッキリした廊下です。
10枚目(5D+EF24-105IS)
2Fから1Fに降りていく途中で撮影した1枚。
階段の踊り場からも能舞台が見れるようになってるんですね。
あさば−7に続く。。。
ラベル:あさば
2012年01月25日
あさば−5(お風呂)
部屋風呂付の部屋に宿泊した場合は、
ボクは大浴場を利用することはまずないのですが、
今回の部屋は風呂ナシですので、
露天風呂か貸切風呂か、どちらかには行かないといけません。
ということで、、、
「あさば」シリーズ−5は、
露天風呂・貸切風呂およびその周辺のご紹介でございます。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
宿の玄関から廊下をズンズン進んでいくと、
露天風呂・貸切風呂の入口が見えてきます。
2枚目(5D+EF24-105IS)
こちらは露天風呂の入口。
スリッパを脱いで入っていくので、
中に他のお客さんがいるかどうか、すぐわかります。
3枚目(X2+EF24-105IS)
2枚目を撮影した時は人が入っていたので撮影出来ませんでしたが、
人がいなくなった頃を見計らって、エリーが中に入って撮影しました。
こちらは露天風呂の脱衣場です。
4枚目(X2+EF24-105IS)
これが「あさば」の露天風呂です。
手前が風呂で、奥は池ですのでお間違いなきよう。。。
5枚目(X2+EF24-105IS)
露天風呂の脇の方に、しっかりと洗い場もあります。
6枚目(5D+EF24-105IS)
ところ変わって、こちらは貸切風呂の入口。
露天風呂と同様に、スリッパは外で脱いで入ります。
他の人が使用していなければ自由に利用できるシステムです。
7枚目(5D+EF24-105IS)
貸切風呂の脱衣場他はこんな感じ。
悠々広々って感じではないですが、必要十分な面積って感じです。
8枚目(5D+EF24-105IS)
貸切風呂脱衣場の洗面。
まあフツーですね。
9枚目(5D+EF24-105IS)
貸切風呂は2つあって、1つはご覧のような丸い浴槽タイプ。
10枚目(5D+EF24-105IS)
もう1つは四角い浴槽タイプ。
ボクらはこっちに入りましたが、何しろ浴槽のお湯が熱かったです。
あさば−6に続く。。。
ボクは大浴場を利用することはまずないのですが、
今回の部屋は風呂ナシですので、
露天風呂か貸切風呂か、どちらかには行かないといけません。
ということで、、、
「あさば」シリーズ−5は、
露天風呂・貸切風呂およびその周辺のご紹介でございます。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
宿の玄関から廊下をズンズン進んでいくと、
露天風呂・貸切風呂の入口が見えてきます。
2枚目(5D+EF24-105IS)
こちらは露天風呂の入口。
スリッパを脱いで入っていくので、
中に他のお客さんがいるかどうか、すぐわかります。
3枚目(X2+EF24-105IS)
2枚目を撮影した時は人が入っていたので撮影出来ませんでしたが、
人がいなくなった頃を見計らって、エリーが中に入って撮影しました。
こちらは露天風呂の脱衣場です。
4枚目(X2+EF24-105IS)
これが「あさば」の露天風呂です。
手前が風呂で、奥は池ですのでお間違いなきよう。。。
5枚目(X2+EF24-105IS)
露天風呂の脇の方に、しっかりと洗い場もあります。
6枚目(5D+EF24-105IS)
ところ変わって、こちらは貸切風呂の入口。
露天風呂と同様に、スリッパは外で脱いで入ります。
他の人が使用していなければ自由に利用できるシステムです。
7枚目(5D+EF24-105IS)
貸切風呂の脱衣場他はこんな感じ。
悠々広々って感じではないですが、必要十分な面積って感じです。
8枚目(5D+EF24-105IS)
貸切風呂脱衣場の洗面。
まあフツーですね。
9枚目(5D+EF24-105IS)
貸切風呂は2つあって、1つはご覧のような丸い浴槽タイプ。
10枚目(5D+EF24-105IS)
もう1つは四角い浴槽タイプ。
ボクらはこっちに入りましたが、何しろ浴槽のお湯が熱かったです。
あさば−6に続く。。。
ラベル:あさば
2012年01月18日
あさば−4(ラウンジ)
名旅館として名を馳せる「あさば」ですが、
大型旅館ではありませんので、パブリック的なモノは少ないです。
その中でもパブリック施設として代表的なモノは、
建物の端っこにある「ラウンジ」でしょうか。
宿泊客誰もが利用出来ますし、池&能舞台を一望できるという点でも、
「あさば」のパブリック施設を代表すると言って差し支えないでしょう。
ということで、、、
「あさば」シリーズ−4は、
「ラウンジ」およびその周辺のご紹介でございます。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
宿の玄関を入って、左に進んだ一番奥に「ラウンジ」があります。
2枚目(5D+EF24-105IS)
ラウンジにはご覧のような無料の飲物等が置かれています。
3枚目(5D+EF24-105IS)
ラウンジ入って、向かって右には大きな窓があって、
池&能舞台を一望することが出来ます。
4枚目(5D+EF24-105IS)
3枚目のイスに座っての眺めはこんな感じ。
5枚目(5D+EF24-105IS)
4枚目を撮影した初日はあいにくの悪天気でしたが、
翌日は晴れて、ご覧のような良い眺めとなりました。
6枚目(5D+EF24-105IS)
ラウンジから眺める能舞台。
7枚目(X2+EF24-105IS)
チェックアウト前は本当に良く晴れたので、
能舞台をバックに撮った新緑が美しく映えていました。
8枚目(X2+EF24-105IS)
ラウンジ前に置かれた小船の周りに群れる鯉たち。
エサをあげることも出来ますよ〜。
あさば−5に続く。。。
大型旅館ではありませんので、パブリック的なモノは少ないです。
その中でもパブリック施設として代表的なモノは、
建物の端っこにある「ラウンジ」でしょうか。
宿泊客誰もが利用出来ますし、池&能舞台を一望できるという点でも、
「あさば」のパブリック施設を代表すると言って差し支えないでしょう。
ということで、、、
「あさば」シリーズ−4は、
「ラウンジ」およびその周辺のご紹介でございます。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
宿の玄関を入って、左に進んだ一番奥に「ラウンジ」があります。
2枚目(5D+EF24-105IS)
ラウンジにはご覧のような無料の飲物等が置かれています。
3枚目(5D+EF24-105IS)
ラウンジ入って、向かって右には大きな窓があって、
池&能舞台を一望することが出来ます。
4枚目(5D+EF24-105IS)
3枚目のイスに座っての眺めはこんな感じ。
5枚目(5D+EF24-105IS)
4枚目を撮影した初日はあいにくの悪天気でしたが、
翌日は晴れて、ご覧のような良い眺めとなりました。
6枚目(5D+EF24-105IS)
ラウンジから眺める能舞台。
7枚目(X2+EF24-105IS)
チェックアウト前は本当に良く晴れたので、
能舞台をバックに撮った新緑が美しく映えていました。
8枚目(X2+EF24-105IS)
ラウンジ前に置かれた小船の周りに群れる鯉たち。
エサをあげることも出来ますよ〜。
あさば−5に続く。。。
ラベル:あさば
2012年01月15日
あさば−3(部屋−2)
「あさば」シリーズ−3は、前回に続いて、
ボクらの泊まった部屋「巻絹」のご紹介でございます。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
こちらが主室。
一覧表には10畳って書いてありましたけど、
何しろこじんまりとしたお部屋です。
2枚目(5D+EF24-105IS)
1枚目とは別アングルで。
3枚目(5D+EF24-105IS)
窓際には3畳ほど???の広縁があります。
窓を開けて外のテラスに出る、ということは出来ません。
4枚目(5D+EF24-105IS)
部屋の正面には有名な能舞台が。
5枚目(5D+EF24-105IS)
この能舞台は東京の富岡八幡宮のを移築したとのこと。
富岡のお祭りには行ったことがあるので「ふーん」って感じですね。
6枚目(X2+EF24-105IS)
舞台の目の前には、ご覧のようなサギ君が。
池に泳ぐ小魚をねらってるんでしょうね。
7枚目(X2+EF24-105IS)
能舞台より少し左側を見ると、こちらにはカモ君が。
彼らには安全な餌取り場ってわけですね。
8枚目(5D+EF24-105IS)
向かって左側の眺めはこんな感じ。
視線の先にはラウンジが見えます。
9枚目(5D+EF24-105IS)
オマケ的なのですが、、、
噂に聞いていた、あさばの極厚ふとん。
確かに敷布団の厚さは相当でしたが、寝心地は・・・
ボクには違いがよくわかりませんでした。。。
あさば−4に続く。。。
ボクらの泊まった部屋「巻絹」のご紹介でございます。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
こちらが主室。
一覧表には10畳って書いてありましたけど、
何しろこじんまりとしたお部屋です。
2枚目(5D+EF24-105IS)
1枚目とは別アングルで。
3枚目(5D+EF24-105IS)
窓際には3畳ほど???の広縁があります。
窓を開けて外のテラスに出る、ということは出来ません。
4枚目(5D+EF24-105IS)
部屋の正面には有名な能舞台が。
5枚目(5D+EF24-105IS)
この能舞台は東京の富岡八幡宮のを移築したとのこと。
富岡のお祭りには行ったことがあるので「ふーん」って感じですね。
6枚目(X2+EF24-105IS)
舞台の目の前には、ご覧のようなサギ君が。
池に泳ぐ小魚をねらってるんでしょうね。
7枚目(X2+EF24-105IS)
能舞台より少し左側を見ると、こちらにはカモ君が。
彼らには安全な餌取り場ってわけですね。
8枚目(5D+EF24-105IS)
向かって左側の眺めはこんな感じ。
視線の先にはラウンジが見えます。
9枚目(5D+EF24-105IS)
オマケ的なのですが、、、
噂に聞いていた、あさばの極厚ふとん。
確かに敷布団の厚さは相当でしたが、寝心地は・・・
ボクには違いがよくわかりませんでした。。。
あさば−4に続く。。。
ラベル:あさば
2012年01月11日
あさば−2(部屋−1)
「あさば」シリーズ−2は、
ボクらの泊まった部屋のご紹介でございます。
「あさば」の部屋カテゴリは未だによくわかっていないのですが、
風呂がついていないタイプの部屋が格安であるのは間違いなさそうです。
風呂がついているタイプでも色々あるみたいなのですが、
ボクらが泊まったのは風呂ナシの一番お安いタイプ(のハズ)です。
予約を入れる際に一応リクエストとして、
「能舞台が見える部屋」という要望だけは伝えておいたのですが、
リクエスト通りに、能舞台のまん前の部屋「巻絹」でございました。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
「あさば」の部屋配置図。
ボクらの部屋「巻絹」は画面中央下の、
同じつくりの部屋が4つ並んでいるところの左から2番目。
2枚目(5D+EF24-105IS)
こちらは部屋一覧表。
「巻絹」は10畳1間のお部屋ってわけです。
3枚目(5D+EF24-105IS)
「巻絹」の目の前の廊下。
小ぎれいにしてあって好印象でした。
4枚目(5D+EF24-105IS)
「巻絹」の玄関。
各部屋には写真のような表札がかけられています。
5枚目(5D+EF24-105IS)
玄関を開けてみたところ。
お安いお部屋なので、広い前室なんかはありません。
ちなみに、、、扉のカギの締め方が難しかったです。
6枚目(5D+EF24-105IS)
入口入って、向かって右側を見たところ。
洗面とトイレは奥にあります。
正直言って、この辺はかな〜り狭いです。
7枚目(5D+EF24-105IS)
6枚目写真の右側にあるのが冷蔵庫。
残念ながら中のものは有料だったと思います。
8枚目(5D+EF24-105IS)
こちらが洗面。
スペースも限られているので、こじんまりした洗面です。
9枚目(X2+EF24-105IS)
部屋備え付けのアメニティは最小限って感じ。
アメニティはブルガリと噂で聞いていたのですが、
お高い部屋だけなのかもしれませんね。
10枚目(5D+EF24-105IS)
洗面の奥がトイレ。
まあフツーのウォシュレット。
あさば−3(部屋−2)に続く。。。
ボクらの泊まった部屋のご紹介でございます。
「あさば」の部屋カテゴリは未だによくわかっていないのですが、
風呂がついていないタイプの部屋が格安であるのは間違いなさそうです。
風呂がついているタイプでも色々あるみたいなのですが、
ボクらが泊まったのは風呂ナシの一番お安いタイプ(のハズ)です。
予約を入れる際に一応リクエストとして、
「能舞台が見える部屋」という要望だけは伝えておいたのですが、
リクエスト通りに、能舞台のまん前の部屋「巻絹」でございました。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
「あさば」の部屋配置図。
ボクらの部屋「巻絹」は画面中央下の、
同じつくりの部屋が4つ並んでいるところの左から2番目。
2枚目(5D+EF24-105IS)
こちらは部屋一覧表。
「巻絹」は10畳1間のお部屋ってわけです。
3枚目(5D+EF24-105IS)
「巻絹」の目の前の廊下。
小ぎれいにしてあって好印象でした。
4枚目(5D+EF24-105IS)
「巻絹」の玄関。
各部屋には写真のような表札がかけられています。
5枚目(5D+EF24-105IS)
玄関を開けてみたところ。
お安いお部屋なので、広い前室なんかはありません。
ちなみに、、、扉のカギの締め方が難しかったです。
6枚目(5D+EF24-105IS)
入口入って、向かって右側を見たところ。
洗面とトイレは奥にあります。
正直言って、この辺はかな〜り狭いです。
7枚目(5D+EF24-105IS)
6枚目写真の右側にあるのが冷蔵庫。
残念ながら中のものは有料だったと思います。
8枚目(5D+EF24-105IS)
こちらが洗面。
スペースも限られているので、こじんまりした洗面です。
9枚目(X2+EF24-105IS)
部屋備え付けのアメニティは最小限って感じ。
アメニティはブルガリと噂で聞いていたのですが、
お高い部屋だけなのかもしれませんね。
10枚目(5D+EF24-105IS)
洗面の奥がトイレ。
まあフツーのウォシュレット。
あさば−3(部屋−2)に続く。。。
ラベル:あさば
2012年01月09日
あさば−1(到着)
去年の5月に訪れた箱根翠松園シリーズが終了したのが5日前という、
超超超スローペースな旅行ブログでございますが、
今日からは去年の6月末に訪れた宿のシリーズでございます。
その宿とは・・・
伊豆修善寺の「あさば」さんです。
温泉旅館に興味を持つようになってから、
「いつかは行きたい」と憧れ続けていた、あの「あさば」です。
今のご時世、大抵の宿は一休などでポチってしまえば予約できるわけですが、
「あさば」を予約できるサイトはJTBのみで、
JTBが持っている部屋だと最安でも一泊一人5万円弱ぐらいというお値段。
明らかに予算オーバーで、こりゃあ一生縁がないかなあ〜と思ってたのですが、
宿に直接予約だとお安い部屋もあるということを知り、
意を決して???宿に直接TELしてみたのでございます。
そしたら、あっけなくお安い部屋の予約が取れちゃったんですね〜。
というわけで、、、
今日からしばらくは「あさば」を続けてまいりますが、
今回は到着時の様子をアップしていきます。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
修善寺中心部より少しだけ奥に行った所に「あさば」はあります。
「あさば」からすぐの桂川沿いは散策路になっていて、
この赤い橋は観光客がたくさん訪れます。
2枚目(5D+EF24-105IS)
同じく桂川沿いの散策路。竹林の小道です。
3枚目(5D+EF24-105IS)
1・2枚目の桂川沿い小道からはすぐ隣の道が、
「あさば」へのアクセスルートです。
白いハッピみたいのを着ているのが「あさば」の男衆で、
この写真の向かって左側はみんな「あさば」の建物・敷地です。
4枚目(5D+EF24-105IS)
こちらが「あさば」の門構え。
これから東日本随一と言われる宿に泊まると思うと、
何だか緊張しちゃいます。。。
5枚目(X2+EF24-105IS)
門に張り付けられた「あさば」の看板。
6枚目(5D+EF24-105IS)
4・5枚目の門を入ると、今度はご覧のような入口です。
かかっている暖簾は季節によって変わるそうです。
7枚目(X2+EF24-105IS)
暖簾をくぐりぬけ、こちらが宿の玄関。
整然と整えられていましたよ〜。
8枚目(5D+EF24-105IS)
靴を脱いで、いよいよ宿の中へ。
実際にはたくさんの女性係りがお出迎えしてくれます。
9枚目(5D+EF24-105IS)
玄関・ロビーは素通りして、すぐに部屋へご案内。
ウェルカムのお茶とおしぼりは部屋にて。
10枚目(5D+EF24-105IS)
同じくウェルカムのお饅頭。
あさば−2に続く。。。
超超超スローペースな旅行ブログでございますが、
今日からは去年の6月末に訪れた宿のシリーズでございます。
その宿とは・・・
伊豆修善寺の「あさば」さんです。
温泉旅館に興味を持つようになってから、
「いつかは行きたい」と憧れ続けていた、あの「あさば」です。
今のご時世、大抵の宿は一休などでポチってしまえば予約できるわけですが、
「あさば」を予約できるサイトはJTBのみで、
JTBが持っている部屋だと最安でも一泊一人5万円弱ぐらいというお値段。
明らかに予算オーバーで、こりゃあ一生縁がないかなあ〜と思ってたのですが、
宿に直接予約だとお安い部屋もあるということを知り、
意を決して???宿に直接TELしてみたのでございます。
そしたら、あっけなくお安い部屋の予約が取れちゃったんですね〜。
というわけで、、、
今日からしばらくは「あさば」を続けてまいりますが、
今回は到着時の様子をアップしていきます。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
修善寺中心部より少しだけ奥に行った所に「あさば」はあります。
「あさば」からすぐの桂川沿いは散策路になっていて、
この赤い橋は観光客がたくさん訪れます。
2枚目(5D+EF24-105IS)
同じく桂川沿いの散策路。竹林の小道です。
3枚目(5D+EF24-105IS)
1・2枚目の桂川沿い小道からはすぐ隣の道が、
「あさば」へのアクセスルートです。
白いハッピみたいのを着ているのが「あさば」の男衆で、
この写真の向かって左側はみんな「あさば」の建物・敷地です。
4枚目(5D+EF24-105IS)
こちらが「あさば」の門構え。
これから東日本随一と言われる宿に泊まると思うと、
何だか緊張しちゃいます。。。
5枚目(X2+EF24-105IS)
門に張り付けられた「あさば」の看板。
6枚目(5D+EF24-105IS)
4・5枚目の門を入ると、今度はご覧のような入口です。
かかっている暖簾は季節によって変わるそうです。
7枚目(X2+EF24-105IS)
暖簾をくぐりぬけ、こちらが宿の玄関。
整然と整えられていましたよ〜。
8枚目(5D+EF24-105IS)
靴を脱いで、いよいよ宿の中へ。
実際にはたくさんの女性係りがお出迎えしてくれます。
9枚目(5D+EF24-105IS)
玄関・ロビーは素通りして、すぐに部屋へご案内。
ウェルカムのお茶とおしぼりは部屋にて。
10枚目(5D+EF24-105IS)
同じくウェルカムのお饅頭。
あさば−2に続く。。。
ラベル:あさば
2012年01月04日
翠松園−11(朝食&感想)
「翠松園」シリーズは今回がラストでございます。
ラストの今回は、朝食の様子とボクの超個人的感想でございます。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
朝起きてまだ寝ぼけながら、部屋を出て食事処へと向かいます。
2枚目(5D+EF24-105IS)
朝食も夕食と同様に、食事処『翠松園』で頂きます。
3枚目(5D+EF24-105IS)
夕食時とはだいぶ違う雰囲気の廊下を部屋までご案内。
4枚目(5D+EF24-105IS)
夕食を頂いたのとは別の個室に案内されました。
個人的にはこうして別々の部屋になった方が色々見れてうれしいです。
5枚目(5D+EF24-105IS)
部屋からの眺め。
夕食の時の部屋とは位置が全然違うわけです。
6枚目(X2+EF24-105IS)
まずはジュースとおしぼり。
7枚目(X2+EF24-105IS)
煮物・味噌汁・お新香ほか。
8枚目(X2+EF24-105IS)
これは自家製の豆腐。
最近の旅館は多いですよね。
9枚目(X2+EF24-105IS)
魚は意表をついて?鮭でした。
10枚目(X2+EF24-105IS)
ご飯はご覧のような釜で運ばれてきたのを自分でよそいます。
11枚目(X2+EF24-105IS)
食後のデザート。
12枚目(X2+EF24-105IS)
同じく食後のハーブティー。
ハーブティーがデフォルトなわけではなく、エリーのチョイスです。
同系列の熱海海峯楼でも思いましたが、
翠松園も朝食はちとしょぼかったですね〜。
朝から豪勢でなくても・・・とも思いますが、
やっぱり非日常を味わいたくて泊まっているのに・・・
と思ってしまいます。
1つ1つが不味いわけではもちろんないのですが。。。
以下はボクおよびエリーの超個人的感想でございます・・・
全体的に洒落ているのはさすがです。
SisleySpaを筆頭に、部屋のつくり、ロビーの雰囲気などなど、
温泉旅館というよりもホテルライクで洒落ていますね〜。
また、細かなところに細やかな配慮が感じられるのは良いです。
Sisleyのセットやくるくるドライヤーが部屋に置いてあるなど、
女性への気配りは相当なモンと感じます。
残念な点はそのロケーションぐらいでしょうか。
どこをどう見ても「良い眺め」は期待出来ません。
あと、個人的には食事のボリュームの少なさも少々マイナスポイント。
それ以外は全体的に文句をつけるところはあまりないのですが、、、
一方で「コレ!!!」という秀でたところを見つけるのも難しい。。。。。
各ポイントの平均点は高くても、10点をあげられるところもない、
そんな感じの宿なんですよね〜。
それでお値段はしっかり平均よりもはるかに格上ですので、
結果的にはリピートする気にはなれないですね〜〜〜。
ココならば、個人的には吟遊の方が圧倒的に好みです。
眺望と食事のボリュームの少なくとも2点は吟遊の圧勝と感じます。
ねらいがハイソすぎてボクらには理解出来ないんでしょうね。。。
あるいはこの系の宿には食傷気味なのかもしれません。。。
あくまで超個人的な感想ですのであしからずご了承くださいませ。
「翠松園」シリーズおしまい。。。
ラストの今回は、朝食の様子とボクの超個人的感想でございます。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
朝起きてまだ寝ぼけながら、部屋を出て食事処へと向かいます。
2枚目(5D+EF24-105IS)
朝食も夕食と同様に、食事処『翠松園』で頂きます。
3枚目(5D+EF24-105IS)
夕食時とはだいぶ違う雰囲気の廊下を部屋までご案内。
4枚目(5D+EF24-105IS)
夕食を頂いたのとは別の個室に案内されました。
個人的にはこうして別々の部屋になった方が色々見れてうれしいです。
5枚目(5D+EF24-105IS)
部屋からの眺め。
夕食の時の部屋とは位置が全然違うわけです。
6枚目(X2+EF24-105IS)
まずはジュースとおしぼり。
7枚目(X2+EF24-105IS)
煮物・味噌汁・お新香ほか。
8枚目(X2+EF24-105IS)
これは自家製の豆腐。
最近の旅館は多いですよね。
9枚目(X2+EF24-105IS)
魚は意表をついて?鮭でした。
10枚目(X2+EF24-105IS)
ご飯はご覧のような釜で運ばれてきたのを自分でよそいます。
11枚目(X2+EF24-105IS)
食後のデザート。
12枚目(X2+EF24-105IS)
同じく食後のハーブティー。
ハーブティーがデフォルトなわけではなく、エリーのチョイスです。
同系列の熱海海峯楼でも思いましたが、
翠松園も朝食はちとしょぼかったですね〜。
朝から豪勢でなくても・・・とも思いますが、
やっぱり非日常を味わいたくて泊まっているのに・・・
と思ってしまいます。
1つ1つが不味いわけではもちろんないのですが。。。
以下はボクおよびエリーの超個人的感想でございます・・・
全体的に洒落ているのはさすがです。
SisleySpaを筆頭に、部屋のつくり、ロビーの雰囲気などなど、
温泉旅館というよりもホテルライクで洒落ていますね〜。
また、細かなところに細やかな配慮が感じられるのは良いです。
Sisleyのセットやくるくるドライヤーが部屋に置いてあるなど、
女性への気配りは相当なモンと感じます。
残念な点はそのロケーションぐらいでしょうか。
どこをどう見ても「良い眺め」は期待出来ません。
あと、個人的には食事のボリュームの少なさも少々マイナスポイント。
それ以外は全体的に文句をつけるところはあまりないのですが、、、
一方で「コレ!!!」という秀でたところを見つけるのも難しい。。。。。
各ポイントの平均点は高くても、10点をあげられるところもない、
そんな感じの宿なんですよね〜。
それでお値段はしっかり平均よりもはるかに格上ですので、
結果的にはリピートする気にはなれないですね〜〜〜。
ココならば、個人的には吟遊の方が圧倒的に好みです。
眺望と食事のボリュームの少なくとも2点は吟遊の圧勝と感じます。
ねらいがハイソすぎてボクらには理解出来ないんでしょうね。。。
あるいはこの系の宿には食傷気味なのかもしれません。。。
あくまで超個人的な感想ですのであしからずご了承くださいませ。
「翠松園」シリーズおしまい。。。
ラベル:翠松園
2012年01月01日
翠松園−10(大浴場)
みなさま明けましておめでとうございます。
5月に訪れた旅館の記事を年明けになってもアップしているという、
これ以上ないぐらいのスローペースブログでございますが、
何とかボチボチと続けていきますので、よろしくお願いします!
というわけで、、、
「翠松園」シリーズ−10は、大浴場の様子を紹介します。
全部屋に部屋露天付きのお籠り系旅館の翠松園ですので、
大浴場の使用頻度は低いのでしょうが、なかなかいい感じでした。
残念ながら女子浴場は入っている人がいましたので、
誰もいなかった男子浴場の方だけ紹介してまいります。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
こちらが男女大浴場の入口。
ロビーやSpaのある棟の1番下のフロアーにあります。
2枚目(5D+EF24-105IS)
風呂入口にはご覧のような無料飲み物が。
たくさん頂いて部屋にお持ち帰りしちゃいました。
3枚目(5D+EF24-105IS)
向かって右側が女風呂、左側が男風呂の入口です。
4枚目(5D+EF24-105IS)
それでは男子浴場の方へ入っていきます。
5枚目(5D+EF24-105IS)
男子浴場の脱衣場。
タオル類は置いてあるので、持っていく必要はありません。
6枚目(5D+EF24-105IS)
中に入るとこんな感じ。
もちろんだ〜れもいませんでした。
7枚目(5D+EF24-105IS)
洗い場は板で仕切られているタイプ。
8枚目(5D+EF24-105IS)
内風呂の浴槽を上から見たところ。
白くこびりついているのが、しっかり温泉って感じがしますね。
9枚目(5D+EF24-105IS)
こちらは大浴場の露天風呂。
想像していたよりも大きかったですよ〜。
10枚目(5D+EF24-105IS)
9枚目とは別アングルで撮影した露天風呂。
予想通り、眺望は無いに等しかったです。
翠松園−11に続く。。。
5月に訪れた旅館の記事を年明けになってもアップしているという、
これ以上ないぐらいのスローペースブログでございますが、
何とかボチボチと続けていきますので、よろしくお願いします!
というわけで、、、
「翠松園」シリーズ−10は、大浴場の様子を紹介します。
全部屋に部屋露天付きのお籠り系旅館の翠松園ですので、
大浴場の使用頻度は低いのでしょうが、なかなかいい感じでした。
残念ながら女子浴場は入っている人がいましたので、
誰もいなかった男子浴場の方だけ紹介してまいります。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
こちらが男女大浴場の入口。
ロビーやSpaのある棟の1番下のフロアーにあります。
2枚目(5D+EF24-105IS)
風呂入口にはご覧のような無料飲み物が。
たくさん頂いて部屋にお持ち帰りしちゃいました。
3枚目(5D+EF24-105IS)
向かって右側が女風呂、左側が男風呂の入口です。
4枚目(5D+EF24-105IS)
それでは男子浴場の方へ入っていきます。
5枚目(5D+EF24-105IS)
男子浴場の脱衣場。
タオル類は置いてあるので、持っていく必要はありません。
6枚目(5D+EF24-105IS)
中に入るとこんな感じ。
もちろんだ〜れもいませんでした。
7枚目(5D+EF24-105IS)
洗い場は板で仕切られているタイプ。
8枚目(5D+EF24-105IS)
内風呂の浴槽を上から見たところ。
白くこびりついているのが、しっかり温泉って感じがしますね。
9枚目(5D+EF24-105IS)
こちらは大浴場の露天風呂。
想像していたよりも大きかったですよ〜。
10枚目(5D+EF24-105IS)
9枚目とは別アングルで撮影した露天風呂。
予想通り、眺望は無いに等しかったです。
翠松園−11に続く。。。
ラベル:翠松園
2011年12月27日
翠松園−9(夜の館内)
「翠松園」シリーズ−9は、夜の館内の様子を紹介します。
とはいっても、それほど広大な敷地があるわけではないので、
夕食がてらと、Spaがてらに撮影した画像でございます。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
夜の宿玄関。
夜になるといっそうホテルライクになりますね。
2枚目(5D+EF24-105IS)
夜のロビー。
お籠り系らしく、ロビーではあまり人を見かけませんでした。
3枚目(5D+EF24-105IS)
ロビー脇の通路。
まあ、ココは昼とそんなに変わらないですかね。
4枚目(5D+EF24-105IS)
手前の方にある塔の夜の感じ。
5枚目(5D+EF24-105IS)
ライトアップはこんな感じで各所されていますが、
実際の見た目はかな〜り暗いです。
6枚目(5D+EF24-105IS)
敷地の中央に食事処の『翠松園』があり、
その手前はこんな風に広場風になっています。
7枚目(5D+EF24-105IS)
夜の食事処『翠松園』全景。
8枚目(5D+EF24-105IS)
夜になるとバーにお客さんが入っているようですね。
9枚目(5D+EF24-105IS)
お酒を飲まないボクらはSpa後は自分たちの部屋へ直帰です。
10枚目(5D+EF24-105IS)
部屋前の廊下の夜の様子。
部屋に戻ったボクらは比較的すぐにzzz。。。
翌朝までぐっすり眠ったのでございました。
翠松園−10に続く。。。
とはいっても、それほど広大な敷地があるわけではないので、
夕食がてらと、Spaがてらに撮影した画像でございます。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
夜の宿玄関。
夜になるといっそうホテルライクになりますね。
2枚目(5D+EF24-105IS)
夜のロビー。
お籠り系らしく、ロビーではあまり人を見かけませんでした。
3枚目(5D+EF24-105IS)
ロビー脇の通路。
まあ、ココは昼とそんなに変わらないですかね。
4枚目(5D+EF24-105IS)
手前の方にある塔の夜の感じ。
5枚目(5D+EF24-105IS)
ライトアップはこんな感じで各所されていますが、
実際の見た目はかな〜り暗いです。
6枚目(5D+EF24-105IS)
敷地の中央に食事処の『翠松園』があり、
その手前はこんな風に広場風になっています。
7枚目(5D+EF24-105IS)
夜の食事処『翠松園』全景。
8枚目(5D+EF24-105IS)
夜になるとバーにお客さんが入っているようですね。
9枚目(5D+EF24-105IS)
お酒を飲まないボクらはSpa後は自分たちの部屋へ直帰です。
10枚目(5D+EF24-105IS)
部屋前の廊下の夜の様子。
部屋に戻ったボクらは比較的すぐにzzz。。。
翌朝までぐっすり眠ったのでございました。
翠松園−10に続く。。。
2011年12月18日
翠松園−8(Spa by Sisley)
夕食はボリューム面で不満が残りましたが、
夕食後はお楽しみの「Spa by Sisley」でございます。
GWに伊勢・志摩旅行したばかりだというのに、
すぐに箱根1泊をエリーが了承したのは、
何と言っても「Sisley」効果大でございました。
というわけで、、、
今回は「Suishoen Spa by Sisley」の様子を少しだけご紹介。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
ボクらの部屋がある『紅の塔』は、
Spaやロビーのある棟からは一番遠いのです。
ですので、『杉の塔』という棟を上がっていかねばなりません。
2枚目(5D+EF24-105IS)
「Suishoen Spa by Sisley」は、
ロビーの少し奥のところが入口になっています。
3枚目(5D+EF24-105IS)
扉を開けて中に入ったところ。
すぐに案内の女性が出てきて中へご案内です。
4枚目(5D+EF24-105IS)
施術ルームに向かう通路。
今こうして見るとカッコいいですね(笑)
5枚目(5D+EF24-105IS)
こちらが施術ルーム。
まあフツーっちゃあフツーですね。
6枚目(5D+EF24-105IS)
施術前にお茶を頂いて、エステスタートです。
7枚目(5D+EF24-105IS)
1時間コースの施術を楽しんで、あとは部屋へとお帰りです。
さて、肝心のエステの内容なのですが。。。
スミマセン、ボクには何の評価も下しようがないです・・・。
というのも、、、
いつものことなのですが、ボクはどうしても途中で「寝ちゃう」んでございます。
エリーが言うには、これまでのエステとの違いは感じないとのこと。
海外旅行では大体エステをやるのが常なのですが、
その程度のエステ歴のボクらには違いがわからない程度、、、
そんなぐらいなんだと思ってくださいませ。。。
ちなみに、エステのたびにいびきをかいて爆睡するボクに対して、
「チョー恥ずかしいし、どうせ寝るなら高い金払ってエステやる意味ないでしょ!!!」
とプチ切れ気味のエリー。
ホント、ごもっともな意見ですよね。。。
翠松園−9に続く。。。
夕食後はお楽しみの「Spa by Sisley」でございます。
GWに伊勢・志摩旅行したばかりだというのに、
すぐに箱根1泊をエリーが了承したのは、
何と言っても「Sisley」効果大でございました。
というわけで、、、
今回は「Suishoen Spa by Sisley」の様子を少しだけご紹介。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
ボクらの部屋がある『紅の塔』は、
Spaやロビーのある棟からは一番遠いのです。
ですので、『杉の塔』という棟を上がっていかねばなりません。
2枚目(5D+EF24-105IS)
「Suishoen Spa by Sisley」は、
ロビーの少し奥のところが入口になっています。
3枚目(5D+EF24-105IS)
扉を開けて中に入ったところ。
すぐに案内の女性が出てきて中へご案内です。
4枚目(5D+EF24-105IS)
施術ルームに向かう通路。
今こうして見るとカッコいいですね(笑)
5枚目(5D+EF24-105IS)
こちらが施術ルーム。
まあフツーっちゃあフツーですね。
6枚目(5D+EF24-105IS)
施術前にお茶を頂いて、エステスタートです。
7枚目(5D+EF24-105IS)
1時間コースの施術を楽しんで、あとは部屋へとお帰りです。
さて、肝心のエステの内容なのですが。。。
スミマセン、ボクには何の評価も下しようがないです・・・。
というのも、、、
いつものことなのですが、ボクはどうしても途中で「寝ちゃう」んでございます。
エリーが言うには、これまでのエステとの違いは感じないとのこと。
海外旅行では大体エステをやるのが常なのですが、
その程度のエステ歴のボクらには違いがわからない程度、、、
そんなぐらいなんだと思ってくださいませ。。。
ちなみに、エステのたびにいびきをかいて爆睡するボクに対して、
「チョー恥ずかしいし、どうせ寝るなら高い金払ってエステやる意味ないでしょ!!!」
とプチ切れ気味のエリー。
ホント、ごもっともな意見ですよね。。。
翠松園−9に続く。。。
2011年12月14日
翠松園−7(夕食−2)
「翠松園」シリーズ−7は、
前回に続いて、ボクらが頂いた夕食の様子を紹介します。
前回は食事処『翠松園』の紹介だけでしたが、
今回は夕食の内容をしっかりアップしてまいります。
ちなみに翠松園では、
夕食は「鉄板焼き」「和食懐石」の2つから選べるのがフツーなのですが、
ボクらの場合は特別格安プランなので選択の余地はなく「和食懐石」です。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
この日の献立。
古くて申し訳ないのですが、これ5月の献立です。
2枚目(X2+EF24-105IS)
前菜各種。
個人的には和食の華は前菜と思っているのですが、
たくさんの種類があって、美味しく頂きました。
3枚目(X2+EF24-105IS)
吸物の鯛豆腐茶巾。
フツーに美味しかったです。
4枚目(X2+EF24-105IS)
本日のお造り。
凝った器に盛られて出てきました。
5枚目(X2+EF24-105IS)
献立には載っていない、
特別メニューのアワビの刺身。
個人的には、アワビは火を通した方が好きですね〜。
6枚目(X2+EF24-105IS)
こちらも同じく特別メニューのアワビの天ぷら。
ちょっと衣の方が勝ちすぎで残念。
7枚目(X2+EF24-105IS)
進肴の飛鳥鍋。
飛鳥鍋って何じゃ???って感じでしたが、
要は伊勢海老と蛤のクリームスープ風鍋です。
飛鳥時代からあるので飛鳥鍋という名前らしいですが、
ホンマかいな???って思ってしまいました。
8枚目(X2+EF24-105IS)
7枚目の飛鳥鍋を取り分けたところ。
一応、伊勢海老が写っているのがわかるでしょうか?
9枚目(X2+EF24-105IS)
焼物の青朴葉包み焼き。
ご覧のように葉っぱに包まれた状態で登場します。
10枚目(X2+EF24-105IS)
葉っぱを広げると、中には黒毛和牛。
十分美味しゅうございました。
11枚目(X2+EF24-105IS)
食事の太刀魚ご飯。
太刀魚の切り身のほかにプチトマトが入ってました。
12枚目(X2+EF24-105IS)
11枚目の太刀魚ご飯を取り分けたところ。
隣に写ってるのは赤出汁。
13枚目(X2+EF24-105IS)
本日のデザート。
以上が5月26日の和食懐石の内容でございます。
お造りがのっていた器や、和牛を朴葉で包んだりと、
器や演出には十分気が配られているのがわかります。
また、飛鳥鍋や太刀魚ご飯など、
オリジナリティを出そうとしているのも十分伝わってきます。
ただ、、、
まず第一にボリュームが少なすぎ。
特別メニューの「アワビさしみ」「アワビ天ぷら」を加えても、
まだまだ全然足りないくらい。
デフォルトメニューでは到底満腹にはならないでしょう。
また、、、
凝っているのはわかるのですが、
それぞれの料理がバツグンかというとそうでもなく・・・。
演出の方にばかり力が入っている感じがしてしまいました。
翠松園−8に続く。。。
前回に続いて、ボクらが頂いた夕食の様子を紹介します。
前回は食事処『翠松園』の紹介だけでしたが、
今回は夕食の内容をしっかりアップしてまいります。
ちなみに翠松園では、
夕食は「鉄板焼き」「和食懐石」の2つから選べるのがフツーなのですが、
ボクらの場合は特別格安プランなので選択の余地はなく「和食懐石」です。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
この日の献立。
古くて申し訳ないのですが、これ5月の献立です。
2枚目(X2+EF24-105IS)
前菜各種。
個人的には和食の華は前菜と思っているのですが、
たくさんの種類があって、美味しく頂きました。
3枚目(X2+EF24-105IS)
吸物の鯛豆腐茶巾。
フツーに美味しかったです。
4枚目(X2+EF24-105IS)
本日のお造り。
凝った器に盛られて出てきました。
5枚目(X2+EF24-105IS)
献立には載っていない、
特別メニューのアワビの刺身。
個人的には、アワビは火を通した方が好きですね〜。
6枚目(X2+EF24-105IS)
こちらも同じく特別メニューのアワビの天ぷら。
ちょっと衣の方が勝ちすぎで残念。
7枚目(X2+EF24-105IS)
進肴の飛鳥鍋。
飛鳥鍋って何じゃ???って感じでしたが、
要は伊勢海老と蛤のクリームスープ風鍋です。
飛鳥時代からあるので飛鳥鍋という名前らしいですが、
ホンマかいな???って思ってしまいました。
8枚目(X2+EF24-105IS)
7枚目の飛鳥鍋を取り分けたところ。
一応、伊勢海老が写っているのがわかるでしょうか?
9枚目(X2+EF24-105IS)
焼物の青朴葉包み焼き。
ご覧のように葉っぱに包まれた状態で登場します。
10枚目(X2+EF24-105IS)
葉っぱを広げると、中には黒毛和牛。
十分美味しゅうございました。
11枚目(X2+EF24-105IS)
食事の太刀魚ご飯。
太刀魚の切り身のほかにプチトマトが入ってました。
12枚目(X2+EF24-105IS)
11枚目の太刀魚ご飯を取り分けたところ。
隣に写ってるのは赤出汁。
13枚目(X2+EF24-105IS)
本日のデザート。
以上が5月26日の和食懐石の内容でございます。
お造りがのっていた器や、和牛を朴葉で包んだりと、
器や演出には十分気が配られているのがわかります。
また、飛鳥鍋や太刀魚ご飯など、
オリジナリティを出そうとしているのも十分伝わってきます。
ただ、、、
まず第一にボリュームが少なすぎ。
特別メニューの「アワビさしみ」「アワビ天ぷら」を加えても、
まだまだ全然足りないくらい。
デフォルトメニューでは到底満腹にはならないでしょう。
また、、、
凝っているのはわかるのですが、
それぞれの料理がバツグンかというとそうでもなく・・・。
演出の方にばかり力が入っている感じがしてしまいました。
翠松園−8に続く。。。
ラベル:翠松園
2011年12月11日
翠松園−6(夕食−1)
「翠松園」シリーズ−今回の6&次回の7では、
ボクらが頂いた夕食の様子を紹介します。
今回は夕食の内容というよりも、
夕食を頂く重要文化財『翠松園』の夜の様子をご紹介です。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
前回は昼の様子を紹介した、重要文化財指定の『翠松園』です。
昔は三井家の別荘だったそうですが、今は宿の食事処になっています。
2枚目(5D+EF24-105IS)
入り口はこちら。
建物は『翠松園』ですが、食事処には『紅葉』という名がついています。
3枚目(5D+EF24-105IS)
入口はいってすぐのところ。
4枚目(5D+EF24-105IS)
3枚目から少し奥に入ると、ご覧のように色々なモノが置かれていました。
5枚目(5D+EF24-105IS)
ご覧のような廊下を通って、部屋まで案内されていきます。
6枚目(5D+EF24-105IS)
ボクらが案内された部屋はこちら。
2人用の完全な個室って感じです。
7枚目(X2+EF24-105IS)
掘りごたつ式になっていて、
テーブルにはお箸と献立がセッティング済み。
8枚目(5D+EF24-105IS)
窓の外はご覧の庭園が広がります。
特別プランだったので、スタート時間は18:30指定。
なので外はまだまだ明るかったです。
9枚目(5D+EF24-105IS)
夜になるとこんな感じになります。
実際は写真のイメージよりも暗かったと思います。
翠松園−7(夕食−2)に続く。。。
ボクらが頂いた夕食の様子を紹介します。
今回は夕食の内容というよりも、
夕食を頂く重要文化財『翠松園』の夜の様子をご紹介です。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
前回は昼の様子を紹介した、重要文化財指定の『翠松園』です。
昔は三井家の別荘だったそうですが、今は宿の食事処になっています。
2枚目(5D+EF24-105IS)
入り口はこちら。
建物は『翠松園』ですが、食事処には『紅葉』という名がついています。
3枚目(5D+EF24-105IS)
入口はいってすぐのところ。
4枚目(5D+EF24-105IS)
3枚目から少し奥に入ると、ご覧のように色々なモノが置かれていました。
5枚目(5D+EF24-105IS)
ご覧のような廊下を通って、部屋まで案内されていきます。
6枚目(5D+EF24-105IS)
ボクらが案内された部屋はこちら。
2人用の完全な個室って感じです。
7枚目(X2+EF24-105IS)
掘りごたつ式になっていて、
テーブルにはお箸と献立がセッティング済み。
8枚目(5D+EF24-105IS)
窓の外はご覧の庭園が広がります。
特別プランだったので、スタート時間は18:30指定。
なので外はまだまだ明るかったです。
9枚目(5D+EF24-105IS)
夜になるとこんな感じになります。
実際は写真のイメージよりも暗かったと思います。
翠松園−7(夕食−2)に続く。。。
ラベル:翠松園
2011年12月08日
翠松園−5(ロビー・翠松園)
「翠松園」シリーズ−5は、
ロビーの様子と重要文化財指定の『翠松園』の様子を紹介します。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
ロビーの窓から館内全体を望んで。
2枚目(X2+EF24-105IS)
写真を撮影した時は誰もいませんでしたが、
このイスに座ってたたずんでいる人がいたりもしました。
3枚目(5D+EF24-105IS)
ロビーにはご覧のような品々が販売されています。
ちなみに手前に写っているバッグが15万円くらいだったりと、
お値段はかなりのモンです。
4枚目(X2+EF24-105IS)
別の棚には飲食関係の品々が。
5枚目(5D+EF24-105IS)
所変わって、こちらが重要文化財指定を受けている『翠松園』です。
かつては三井家の別荘として使用された建物で、宿名の由来にもなってます。
宿的にはこちらを食事処として使用しています。
6枚目(5D+EF24-105IS)
建物の裏手に回ったところ。
情緒ある佇まいです。
7枚目(5D+EF24-105IS)
奥の方から撮影した1枚。
曲がりくねった道の先に見える建物は、
ボクらの部屋がある建物『紅の塔』です。
8枚目(5D+EF24-105IS)
『翠松園』の建物自体は非常に情緒があって良いのですが、
残念なのは周辺の風景。
まあ、仕方ないんでしょうけどね。
9枚目(5D+EF24-105IS)
『翠松園』の中の様子。
ご覧のような中庭があったり、中もかな〜り渋くて良いです。
10枚目(5D+EF24-105IS)
中にはご覧のようなバーがあったりもします。
翠松園−6に続く。。。
ロビーの様子と重要文化財指定の『翠松園』の様子を紹介します。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
ロビーの窓から館内全体を望んで。
2枚目(X2+EF24-105IS)
写真を撮影した時は誰もいませんでしたが、
このイスに座ってたたずんでいる人がいたりもしました。
3枚目(5D+EF24-105IS)
ロビーにはご覧のような品々が販売されています。
ちなみに手前に写っているバッグが15万円くらいだったりと、
お値段はかなりのモンです。
4枚目(X2+EF24-105IS)
別の棚には飲食関係の品々が。
5枚目(5D+EF24-105IS)
所変わって、こちらが重要文化財指定を受けている『翠松園』です。
かつては三井家の別荘として使用された建物で、宿名の由来にもなってます。
宿的にはこちらを食事処として使用しています。
6枚目(5D+EF24-105IS)
建物の裏手に回ったところ。
情緒ある佇まいです。
7枚目(5D+EF24-105IS)
奥の方から撮影した1枚。
曲がりくねった道の先に見える建物は、
ボクらの部屋がある建物『紅の塔』です。
8枚目(5D+EF24-105IS)
『翠松園』の建物自体は非常に情緒があって良いのですが、
残念なのは周辺の風景。
まあ、仕方ないんでしょうけどね。
9枚目(5D+EF24-105IS)
『翠松園』の中の様子。
ご覧のような中庭があったり、中もかな〜り渋くて良いです。
10枚目(5D+EF24-105IS)
中にはご覧のようなバーがあったりもします。
翠松園−6に続く。。。
ラベル:翠松園
2011年11月30日
翠松園−4(部屋−3)
「翠松園」シリーズ−4は、
前回・前々回に続いて、ボクらの泊まった部屋のご紹介でございます。
今回は部屋露天の様子を中心にご紹介です。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
主室の脇から洗面スペースへ。
洗面台は当然のようにダブルシンクです。
2枚目(X2+EF24-105IS)
引き出しの中にはご覧のアメニティ類。
今では珍しくなくなりましたが、ナイロンタオルは何気にうれしいです。
3枚目(X2+EF24-105IS)
洗面の上にはお約束の「Sisley」のセット。
熱海海峯楼でもありましたが、女性は喜びますよね〜。
4枚目(X2+EF24-105IS)
引き出しを開けると、こんなモノ(くるくるドライヤー)まで。
ひたすらに女性が喜ぶ品々を揃えてます。
5枚目(5D+EF24-105IS)
洗面スペースの隣がシャワースペース。
こちらはまあ何の変哲もないフツーな感じ。
6枚目(X2+EF24-105IS)
シャワ−スペースに置かれているシャンプー他はTHANNのやつ。
7枚目(5D+EF24-105IS)
シャワースペースの外のバルコニーに部屋露天。
これはお風呂とは反対側からバルコニー全体を写した様子。
まあ、完全な露天とは言いがたいですかね。
8枚目(5D+EF24-105IS)
7枚目とは反対に、お風呂側からバルコニー全体を眺めて。
9枚目(5D+EF24-105IS)
お風呂の浴槽は広々サイズで、2人でも余裕たっぷりです。
壁にはTVまであります。
10枚目(5D+EF24-105IS)
バルコニーの左側の眺めは「森」で悪くない感じなのですが。。。
11枚目(5D+EF24-105IS)
バルコニーの右側の眺めはご覧の通りで、
フツーの町並みになっちゃってます。
残念ながら興ざめ感は否めませんね〜。
もともと期待はしていなかった「眺望」については、
予想通りで何も見るべきところはありませんでした。
ただ、部屋全体は非常に清潔感あふれていて、なかなか好印象でした。
翠松園−5に続く。。。
前回・前々回に続いて、ボクらの泊まった部屋のご紹介でございます。
今回は部屋露天の様子を中心にご紹介です。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
主室の脇から洗面スペースへ。
洗面台は当然のようにダブルシンクです。
2枚目(X2+EF24-105IS)
引き出しの中にはご覧のアメニティ類。
今では珍しくなくなりましたが、ナイロンタオルは何気にうれしいです。
3枚目(X2+EF24-105IS)
洗面の上にはお約束の「Sisley」のセット。
熱海海峯楼でもありましたが、女性は喜びますよね〜。
4枚目(X2+EF24-105IS)
引き出しを開けると、こんなモノ(くるくるドライヤー)まで。
ひたすらに女性が喜ぶ品々を揃えてます。
5枚目(5D+EF24-105IS)
洗面スペースの隣がシャワースペース。
こちらはまあ何の変哲もないフツーな感じ。
6枚目(X2+EF24-105IS)
シャワ−スペースに置かれているシャンプー他はTHANNのやつ。
7枚目(5D+EF24-105IS)
シャワースペースの外のバルコニーに部屋露天。
これはお風呂とは反対側からバルコニー全体を写した様子。
まあ、完全な露天とは言いがたいですかね。
8枚目(5D+EF24-105IS)
7枚目とは反対に、お風呂側からバルコニー全体を眺めて。
9枚目(5D+EF24-105IS)
お風呂の浴槽は広々サイズで、2人でも余裕たっぷりです。
壁にはTVまであります。
10枚目(5D+EF24-105IS)
バルコニーの左側の眺めは「森」で悪くない感じなのですが。。。
11枚目(5D+EF24-105IS)
バルコニーの右側の眺めはご覧の通りで、
フツーの町並みになっちゃってます。
残念ながら興ざめ感は否めませんね〜。
もともと期待はしていなかった「眺望」については、
予想通りで何も見るべきところはありませんでした。
ただ、部屋全体は非常に清潔感あふれていて、なかなか好印象でした。
翠松園−5に続く。。。
ラベル:翠松園
2011年11月27日
翠松園−3(部屋−2)
「翠松園」シリーズ−3は、
前回に続いて、ボクらの泊まった部屋のご紹介でございます。
今回は主室の様子を中心にご紹介です。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
ベッド側から見た部屋全体。
2枚目(5D+EF24-105IS)
1枚目とは反対に、窓側から部屋全体を眺めて。
3枚目(5D+EF24-105IS)
部屋に入って右手の壁際には、ご覧のようなテーブルが。
4枚目(X2+EF24-105IS)
テーブルの上には「携帯電源セット」「アロマのやつ」「ミュージックプレイヤー」
の3点が置かれていました。
5枚目(5D+EF24-105IS)
毎度のように言ってますが、
どうせ加湿器置くなら、部屋サイズに見合ったモノを置いてほしいです。
6枚目(5D+EF24-105IS)
ソファコーナーはこんな感じ。
7枚目(X2+EF24-105IS)
リビングのテーブル上。
いろんな案内が置かれていました。
8枚目(5D+EF24-105IS)
優待チケットの中に入っていた「ウェルカムフルーツ」チケット
でやってきたのはこんな代物。
もう少し立派なのが来ると予想してましたが。。。
9枚目(5D+EF24-105IS)
冷蔵庫の中身はご覧の通り。
確か有料だったと記憶してますが・・・。
10枚目(5D+EF24-105IS)
ソファに座ったときの目線はこんな感じ。
リビングのサイドボードにはアクオスとコーヒーメーカー。
その隣の扉から洗面コーナーに続きます。
翠松園−4(部屋−3)に続く。。。
前回に続いて、ボクらの泊まった部屋のご紹介でございます。
今回は主室の様子を中心にご紹介です。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
ベッド側から見た部屋全体。
2枚目(5D+EF24-105IS)
1枚目とは反対に、窓側から部屋全体を眺めて。
3枚目(5D+EF24-105IS)
部屋に入って右手の壁際には、ご覧のようなテーブルが。
4枚目(X2+EF24-105IS)
テーブルの上には「携帯電源セット」「アロマのやつ」「ミュージックプレイヤー」
の3点が置かれていました。
5枚目(5D+EF24-105IS)
毎度のように言ってますが、
どうせ加湿器置くなら、部屋サイズに見合ったモノを置いてほしいです。
6枚目(5D+EF24-105IS)
ソファコーナーはこんな感じ。
7枚目(X2+EF24-105IS)
リビングのテーブル上。
いろんな案内が置かれていました。
8枚目(5D+EF24-105IS)
優待チケットの中に入っていた「ウェルカムフルーツ」チケット
でやってきたのはこんな代物。
もう少し立派なのが来ると予想してましたが。。。
9枚目(5D+EF24-105IS)
冷蔵庫の中身はご覧の通り。
確か有料だったと記憶してますが・・・。
10枚目(5D+EF24-105IS)
ソファに座ったときの目線はこんな感じ。
リビングのサイドボードにはアクオスとコーヒーメーカー。
その隣の扉から洗面コーナーに続きます。
翠松園−4(部屋−3)に続く。。。
ラベル:翠松園
2011年11月24日
翠松園−2(部屋−1)
「翠松園」シリーズ−2は、
ボクらの泊まった部屋のご紹介でございます。
「翠松園」の部屋数は23室で、基本的には3つのグレード。
1人6〜10万円のラグジュアリースイート、
真ん中のグレードのプレシャススイート、
一番下のスタイリッシュスイート
となっていて、それぞれツインとダブルがあるという具合です。
http://www.hakonesuishoen.jp/rooms/
ボクらが泊まったのは、当然のように一番下のスタイリッシュスイート。
ダブルタイプから事前に選んで「敏」という部屋をリクエストしました。
http://www.hakonesuishoen.jp/rooms/more/209/
というわけで、、、
今日からはボクらの泊まった部屋「敏」を紹介してまいります。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
ちょっと見づらいですが、これが「翠松園」の全配置図。
ボクらの部屋「敏」は地図右上の方にあります。
2枚目(5D+EF24-105IS)
前回も紹介しましたが、
「敏」があるのは「紅の塔」という建物。
外観は個人的にはパッとはしないと感じましたが。。。
3枚目(5D+EF24-105IS)
「敏」があるのは2Fなので、ご覧の階段を上っていくのですが。。。
この写真のところまでいったん階段を下って、そこから上っていくという、
何とも非効率なつくりでございました。
4枚目(5D+EF24-105IS)
「紅の塔」の2Fには全部で5部屋あるようです。
「敏」は奥から2つ目の部屋でした。
5枚目(5D+EF24-105IS)
こちらが「敏」の玄関。
ちなみに「敏」と書いて「いつくし」と読むそうです。
6枚目(5D+EF24-105IS)
玄関の扉を開けたところ。
お世辞にも広いとは言えませんね〜。
7枚目(5D+EF24-105IS)
玄関入って左手にクローゼット。
写真には写しませんでしたが、
新聞やルームサービスのやり取りをするクロークみたいのがあります。
8枚目(5D+EF24-105IS)
玄関の正面がトイレ。
9枚目(5D+EF24-105IS)
玄関入って右手が主室ということになります。
翠松園−3(部屋−2)に続く。。。
ボクらの泊まった部屋のご紹介でございます。
「翠松園」の部屋数は23室で、基本的には3つのグレード。
1人6〜10万円のラグジュアリースイート、
真ん中のグレードのプレシャススイート、
一番下のスタイリッシュスイート
となっていて、それぞれツインとダブルがあるという具合です。
http://www.hakonesuishoen.jp/rooms/
ボクらが泊まったのは、当然のように一番下のスタイリッシュスイート。
ダブルタイプから事前に選んで「敏」という部屋をリクエストしました。
http://www.hakonesuishoen.jp/rooms/more/209/
というわけで、、、
今日からはボクらの泊まった部屋「敏」を紹介してまいります。
※すべての画像はクリックしてもらうと、大きな画像(1200×800)が開きます。
5Dの画像はボク、KissX2の画像はエリーが撮影したものでございます。
1枚目(5D+EF24-105IS)
ちょっと見づらいですが、これが「翠松園」の全配置図。
ボクらの部屋「敏」は地図右上の方にあります。
2枚目(5D+EF24-105IS)
前回も紹介しましたが、
「敏」があるのは「紅の塔」という建物。
外観は個人的にはパッとはしないと感じましたが。。。
3枚目(5D+EF24-105IS)
「敏」があるのは2Fなので、ご覧の階段を上っていくのですが。。。
この写真のところまでいったん階段を下って、そこから上っていくという、
何とも非効率なつくりでございました。
4枚目(5D+EF24-105IS)
「紅の塔」の2Fには全部で5部屋あるようです。
「敏」は奥から2つ目の部屋でした。
5枚目(5D+EF24-105IS)
こちらが「敏」の玄関。
ちなみに「敏」と書いて「いつくし」と読むそうです。
6枚目(5D+EF24-105IS)
玄関の扉を開けたところ。
お世辞にも広いとは言えませんね〜。
7枚目(5D+EF24-105IS)
玄関入って左手にクローゼット。
写真には写しませんでしたが、
新聞やルームサービスのやり取りをするクロークみたいのがあります。
8枚目(5D+EF24-105IS)
玄関の正面がトイレ。
9枚目(5D+EF24-105IS)
玄関入って右手が主室ということになります。
翠松園−3(部屋−2)に続く。。。
ラベル:翠松園

